26/03/18 07:25:10.74 yABYQbA+.net
薬液瓶のラベルが判別できてよかったね🥺
7:名無しのひみつ
26/03/18 07:58:58.45 iwE9X8o5.net
実験中に薬品の入ったビン倒れ・・・学生が冷蔵庫を開けたところ薬品の入った瓶が倒れていて・・・
8:名無しのひみつ
26/03/18 08:08:59.69 vDsJxuv1.net
まあ有機シアン化合物なので劇物だけど、そこまで毒性が強いものでもないな。
9:名無しのひみつ
26/03/18 08:17:22.64 fivYtSkB.net
星製薬工場跡地の五反田TOC(1970-)は建替やめたんだな
10:名無しのひみつ
26/03/18 08:41:52.35 GOpPxCZ0.net
倒れる可能性のある瓶は、倒れる
11:名無しのひみつ
26/03/18 12:54:04.23 l4MW2LfD.net
>>1
薬のビンにはフタだろう
フタをしないまま冷蔵庫に入れたら、倒れていなくても同じことが起きた
今後はフタをしたかダブルチェックしなさい
12:名無しのひみつ
26/03/18 13:03:08.61 l4MW2LfD.net
>>1
en.wikipedia より
イソブチロニトリル(C4H7N)は、
近年、宇宙から飛来した複数の隕石から発見された複雑な有機分子である。
宇宙から飛来する分子の中で唯一、直鎖状ではなく分岐した炭素骨格を持つ。
科学者たちは、イソブチロニトリルが初期生命の誕生に不可欠であった可能性があるという結論に至った。この特定のシアン化物の発見は、生命に必要な複雑な分子が星間空間に起源を持つ可能性を示唆している。
13:名無しのひみつ
26/03/18 15:10:03.32 zGNS4Xqm.net
星薬科大
聞いたこともない大学だ。
14:名無しのひみつ
26/03/18 15:22:19.26 D+ZXor2x.net
>P361 + P364 : 汚染された衣類を直ちに全て脱ぎ,再使用する場合には洗濯をすること。
P303 + P361 + P353 : 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぎ、皮膚を流水で洗う。
15:名無しのひみつ
26/03/18 15:25:12.51 D+ZXor2x.net
>冷暗所で遮光保存するが、発生した窒素ガスで内圧がかかることがあり、開栓時には留意が必要である。
AIBNから生成するテトラメチルスクシノジニトリルはきわめて毒性が高いことが知られており、米国産業衛生専門家会議(英語版)(ACGIH)の勧告における許容濃度はシアン化水素の約1/10である[1][2]。
したがって、取り扱いには呼吸装置や粉塵マスク、保護手袋、安全メガネの使用が望ましい。
16:名無しのひみつ
26/03/18 15:47:39.60 9bbIPU+b.net
イソブチロニトリルは複雑な有機分子で、宇宙から飛来したいくつかの隕石で最近発見されました。
俄然興味がわいたw
17:名無しのひみつ
26/03/18 22:05:23.74 8BZSSci+.net
だが全員の魂と身体が入れ替わったショートショート
18:名無しのひみつ
26/03/18 22:06:51.44 +nEGQsb7.net
薬物を吸うのは怪我なのか?
19:名無しのひみつ
26/03/19 00:45:02.69 ENxko6gy.net
安全意識が低いな。すぐにその場から離れることさえしなかったバカどもが6人もいるとは・・・
20:名無しのひみつ
26/03/19 10:06:20.61 CD2Kw1yU.net
>>18
呼吸器系の臓器が損傷してるのを怪我と言えるのか?ってことかな
アニサキスに胃壁が噛まれているのを怪我と言わないと思うので、個人的には怪我と言うのはちょっと違う気がする
21:名無しのひみつ
26/03/19 12:33:23.18 LFsnDJAN.net
そもそも医学の世界では「怪我」とは言わんのでは? 損傷とか言わない?
体の外部の怪我だと「創傷」と言って区別するけど。
22:名無しのひみつ
26/03/19 12:36:35.51 HoIpwSCz.net
薬科大だけに厄介な話だ
23:名無しのひみつ
26/03/19 13:49:28.59 6/5orLlN.net
ノックの音がした。
エヌ氏が冷蔵庫の扉を開けたところ、瓶が倒れていた。
24:名無しのひみつ
26/03/19 13:54:41.41 MNpv99d5.net
星新一のパパが作った大学だもんな
25:名無しのひみつ
26/03/19 15:26:56.98 b9DUz65W.net
中学の頃、教師からの評価を良くしたかったのと、ケミカルな雰囲気が格好いいと思い込んで理科室の手伝いを良くしていた。(といってもゴム栓に穴をあけたり、ビーカーを掃除したりする程度)
でも当時の俺は、自分がだんだん子供ながら天才的な化学の知識を持つすごい奴だと勘違いし始め、ある日友人を無理やり誘って理科室に忍び込んだ。
そこで適当な物質(っつっても多分ふっとう石とか)を指で触りながら
「へえ…○○先生もなかなか良い物を仕入れて来るんだな。」
とか言ってたり、
適当な薬品の入った瓶を傾けて
「ははっ。ちょっと調合の具合がおかしいかな。ま、授業用には十分か。」
とかほざいてた。
友人は当然ハァ?って感じ。
それでも俺はおかまいなしに「ふん。」とか「ははっ!」とかやってた。
そんで一番奥の戸棚を開けて急に表情を変え、「!!これは!○○先生!いったい…!なんて物を!何をしようとしてるんだ!」
って言ってみせた。友人も驚いて「それそんなヤバイの?」って聞いてきた。
俺は「こんなの黒の教科書の挿絵でしかみたことないぜ…!
それなら、もしかしてこっちの瓶は!?」って別の瓶を手に取って嗅いだ。
そしたら、それはなんか刺激臭を発する化学物質だったらしく、
(手であおいで嗅がなきゃいけない奴)直嗅ぎした俺は
「エンッ!!!」って叫んで鼻血を勢いよく噴出しながら倒れ、友人に保健室に運ばれた。
俺は助かったが、どうやら俺の友人が変な勘違いをしたらしく、
「××(俺の名前)は黒の教科書に乗ってる毒物に感染したんです!!」ってふれまわっていた。
それ以来俺のあだ名は毒物くんになった。当然もう理科室に行く事は無くなった。
26:名無しのひみつ
26/03/19 16:02:33.68 mGuDHcYL.net
>>13
恥ずかしいからいちいち書き込まなくてもええんやで・・・^^;