26/03/17 22:21:35.20 oIBqov92.net
ニュータイプの「液体惑星」を発見、研究者「まるで糖蜜」
宇宙には、私たちが想像する以上に奇妙な世界が存在します。
今回、天文学者たちは地球から約35光年の距離にある惑星が、これまで知られてきたどのタイプとも異なる「新しい種類の液体惑星」である可能性を示しました。
その惑星は「L 98-59 d」と呼ばれており、地球の約1.6倍ほどの大きさです。
研究者によると、この惑星はほとんどが溶けた状態とのこと。
英オックスフォード大学(University of Oxford)の天体物理学者ハリソン・ニコルズ博士は、この惑星について「まるで糖蜜のようにドロドロした状態にある」と評しています。
研究の詳細は2026年3月16日付で学術誌『Nature Astronomy』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.03.17 17:00:47
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)