26/03/16 23:24:35.37 EryT/cfN.net
物忘れが腸内細菌によって加速される:スタンフォード大が見つけた「腸→脳ルート」
誰しも年をとると物忘れが増えるものだと思いがちですが、その原因は本当に脳だけにあるのでしょうか。
アメリカのスタンフォード大学(Stanford)などで行われた研究によって、老化に伴う記憶力低下が「お腹発」の新しい経路で起こりうる可能性をマウスの実験で示しました。
研究内容の詳細は2026年3月11日に『Nature』にて発表されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.03.16 20:00:19
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)