26/03/10 23:35:03.04 aVUpBdu0.net
こんな身近に最強の戦士がいた!
人間の口の中と腸内にいる微小な微生物が、ピーナッツアレルギーを引き起こす危険なタンパク質をうまく分解できることが判明しました。
■どんな微生物?
つまり、私たちの唾液や胃液の中には、危険なアレルゲンを分解できる微生物が、すでに存在しているかもしれないということです。
研究対象となった微生物の中でも、「Rothia aeria ASV 14171」というロチア属の細菌が、アレルギー反応を抑える効果が最もあるそうで、将来的には医療治療になっていく可能性があるとのことです。
今回の研究は、学術誌『Cell Host & Microbe』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ギズモード・ジャパン 3/10(火) 12:30
URLリンク(news.yahoo.co.jp)