26/03/08 22:17:48.59 jSiwU3HE.net
NASAがアルテミス計画を全面再編、“急がば回れ”の戦略に舵を切った理由
米航空宇宙局(NASA)がアルテミス計画の全面的な再編を発表した。月面着陸の時期を事実上延期するという判断の裏には、現実主義へと舵を切った組織の変化と地政学的な緊張がある。
アポロ17号が月面を後にしてから50年以上が経った。
その間、人類は火星に探査車を送り込み、宇宙望遠鏡で宇宙の果てを覗き、民間企業が宇宙輸送を担う時代を切り拓いた。
だが、人間の足で再び月の土を踏む瞬間はまだ訪れていない。
その夢を現実に変えるための国家プロジェクトが、米航空宇宙局(NASA)が推進する「アルテミス計画」である。
その計画を全面刷新することを、NASAが2026年2月27日に発表したのだ。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2026.03.07
URLリンク(wired.jp)
関連スレ
【宇宙開発】有人月着陸は「アルテミスIV」に先送り、「III」は軌道上での試験に変更 [すらいむ★]
URLリンク(egg.5ch.io)