シュレーディンガーの色彩理論は、やっぱり正しかった。100年越しの“逆転劇”の理由 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
シュレーディンガーの色彩理論は、やっぱり正しかった。100年越しの“逆転劇”の理由 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/03/04 22:22:49.13 p2P5Burm.net
シュレーディンガーの色彩理論は、やっぱり正しかった。100年越しの“逆転劇”の理由
物理学者のシュレーディンガーが1920年代に提唱した色の幾何学理論が長年にわたって抱えていた“欠陥”を、新たな数学的枠組みで修正することに、このほど米国の研究チームが成功した。これにより、彼が構想した色彩理論の正しさが100年越しに“証明”されたことになる。

 「シュレーディンガーの猫」で知られるオーストリアの物理学者エルヴィン・シュレーディンガーが、量子力学とは別の分野でも重要な理論を残していたことはあまり知られていない。
 1920年代、シュレーディンガーは色相・彩度・明度という3つの色の属性を、外部の基準に頼ることなく幾何学だけで定義できると主張したのだ。
 しかし、その理論は長きにわたっていくつかの現象を説明できない“未完の体系”のままだった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.03.04
URLリンク(wired.jp)


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