26/03/02 22:01:20.97 LqmnK0Rz.net
すばる望遠鏡の論文引用数が世界平均の2倍超え 日本の天文学が放つ驚異の存在感
すばる望遠鏡を使用した研究の論文の引用数が、世界で大きく跳ね上がっている。
他に類を見ない研究装置や機能が数多くの新発見につながったのもさることながら、これほどの存在感を示すようになったのには、ほかにも理由がある。
ハワイのマウナ・ケア山頂(標高4139メートル)に建つ、国立天文台ハワイ観測所すばる望遠鏡は、反射鏡の口径が8.2メートルという、建設当時は世界最大級の光学赤外線望遠鏡。
広視野カメラや高分解能分光装置などの観測装置を備えている。
2000年に運用を開始した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
forbesjapan 2026.03.02 07:15
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