26/02/24 23:10:31.81 XqRo5ppF.net
人間のDNAには無数の「旅人遺伝子」が刻まれているようだ
「人はなぜ生まれ故郷から離れて暮らすのか」という長年のなぞに、遺伝子と脳の発達という意外なカギが見つかりつつあります。
アメリカのアイオワ大学(University of Iowa)やエストニアのタルトゥ大学で行われた研究ではどちらも、地元に残る人と旅立つ人の間には、環境だけでは説明できない遺伝的な違いという要因が含まれている可能性が示されています。
もしこれらの研究結果が正しければ、「旅に出たくなるかどうか」や「地元組か都会組か」のような違いは、仕事やお金、家族の事情といった環境だけでなく、生まれつきの遺伝子もかかわっていることになります。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.24 19:30:57
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