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アインシュタイン以来の衝撃 重力子グラビトン発見へ九州大らが前進
九州大学と神戸大学の研究グループは、連星ブラックホールの重力波を解析し、そこに量子性の存在を明らかにした。
これは、量子重力理論で予測されながら未発見だった重力の素粒子「グラビトン」の可能性がある。
もしこれがグラビトンの発見につながれば、物理学に大変革がもたらされることになる。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
forbesjapan 2026.02.22 11:15
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