26/02/15 22:08:41.58 Gu1guaF0.net
ブレイキング・バッドは現実か?がん診断で犯罪行為が14%増加すると判明
海外ドラマ『ブレイキング・バッド』をご存知でしょうか。
余命わずかと宣告された平凡な高校の化学教師が、家族に財産を残すために麻薬精製という裏稼業に手を染めていく物語です。
「死を前にして人は道を踏み外すのか?」——これはフィクションの中だけの問いかけではありません。
病気がもたらす「未来がない」という心理や、経済的な困窮は、人の倫理観を根底から揺るがす可能性があります。
しかし、これまで健康ショックが犯罪行動に与える影響を調べた研究はあまりありませんでした。
そこでデンマークのコペンハーゲン・ビジネススクール(Copenhagen Business School)のステファン・アンデルセン(Steffen Andersen)教授らの研究チームは、このドラマのような現象が現実社会でも起きているのかを検証しました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.15 12:00:54
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
2:名無しのひみつ
26/02/15 22:23:33.06 2MbWsObf.net
あなたが言及されているのは、ドラマ『ブレイキング・バッド』を彷彿とさせる、**「健康への大打撃(健康ショック)が犯罪に走る動機になるか」 **を検証した非常にユニークな研究ですね。
この研究は、デンマークの膨大な行政データ(レジストリデータ)を活用し、個人の健康状態、経済状況、そして犯罪歴を数十年分にわたって追跡したものです。
参照されている主な論文は以下の通りです。
参照論文の詳細
論文タイトル: Health Shocks and Crime ** ** * 著者: Steffen Andersen (Copenhagen Business School), Kristoffer Balle Hvidberg (University of Copenhagen), etc. ** ** * 発表年: 2021年(ワーキングペーパーとして注目され、その後関連する議論が継続されています) ** **
1. 「未来の消失」が犯罪を誘発する
健康な状態であれば、「将来捕まった時のリスク」を考えて犯罪を思いとどまります。しかし、余命が短い、あるいは将来への希望を失うような健康ショックを受けると、**「将来の罰」を恐れる動機(抑止力)が弱まり、犯罪率が上昇する **ことが示されました。
2. 経済的な困窮が引き金になる
特に、デンマークのような社会保障が手厚い国であっても、病気によって働けなくなり所得が激減した層において、**「生存のための犯罪(窃盗など)」 **が増える傾向が確認されました。これは「経済的な必要性」が倫理観を上回る瞬間があることを示唆しています。
3. 誰が犯罪に走るのか?
もともと犯罪歴がある人だけでなく、**「これまで一度も犯罪を犯したことがない人」 **であっても、深刻な健康ショックと経済的困窮が重なると、薬物関連や財産犯などの違法行為に手を染める確率が高まることがデータで示されています。
3:名無しのひみつ
26/02/15 22:26:36.08 +Kef+40x.net
家族居たらそうなるかも
独り身なら終活して消えるだけ
4:名無しのひみつ
26/02/16 00:14:05.96 KrK/TeyL.net
日本の加工食品には色々な化学添加物がたくさん入っています。最近の研究で化学食品添加物が、癌や、精神疾患や、知能の悪化の原因になることがわかってきました。
日本の高度加工食品はとても規制が緩いです。なぜならば、おもに在日の食品企業経営者が官僚や政治家に圧力をかけて、規制を強化させないようにしているからです。日本人の健康など「どうでもよい」と思っているわけです。自分たちが儲けることで頭がいっぱいなのです。(化学添加物を使うとコストが下げられる。)
日本の高度加工食品はおいしいとかユーチューブで外国人が言っていますが、どんな化学添加物を使ってもよいなら、あらゆる味を合成して再現できるので、おいしいのは当たり前です。
皆さん、化学添加物の入った高度な加工食品をなるべく食べないで下さい。野生の生き物は加工食品など食べません。したがって病気になりません。ありがとう。
5:名無しのひみつ
26/02/16 00:55:40.51 KwFjdYsL.net
障害者認定もこういうのあるだろ