26/02/12 23:05:01.16 BSbcpwx/.net
正体不明の石板は「1500年前のボードゲーム」だった、AIがルール解明
電気を使わずに遊べる「ボードゲーム」は今でも根強い人気があり、さまざまなタイプが存在します。
盤の上で駒を動かし、相手の出方を読み合うというシンプルな遊びは、デジタル時代になっても色あせません。
そんな「盤上の戦い」が、実は1500年以上前の古代ローマ帝国の時代(いわゆるローマ時代)にも行われていた可能性が、最新研究で示されました。
オランダ、ライデン大学(Leiden University)の研究チームは、オランダ南部ヘールレンで見つかった正体不明の石板を分析し、人工知能(AI)を用いてそのルールを再構築しました。
この研究は2026年2月11日付の『Antiquity』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.12 11:30:27
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)