26/02/11 19:49:41.96 RSGRHjsA.net
脳の老化を「逆転」させるタンパク質を発見か
年齢を重ねるにつれて、物覚えが悪くなったり、考えがまとまりにくくなったりするのは、多くの人が実感する変化です。
こうした脳の老化は避けられないものと考えられてきました。
しかし最近、シンガポール国立大学(NUS)により、加齢によって衰える脳の働きを、細胞レベルで立て直せるかもしれないタンパク質の存在が報告されました。
研究の詳細は2026年1月2日付で科学雑誌『Science Advances』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.11 12:00:49
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)