26/02/10 22:13:02.87 02MpNHca.net
名大など、ハロー領域から天の川銀河へと落下中の分子雲を発見
名古屋大学(名大)と名古屋市科学館の両者は2月4日、オーストラリア国立望遠鏡機構が運用するモプラ電波望遠鏡などにより得られた一酸化炭素(CO)分子輝線のデータ解析から、南天の「じょうぎ座」の方向で天の川銀河の円盤部(銀河面)から垂直方向に尻尾のように伸びた「ヘッドテイル構造」を持ち、通常と比較して温度が高いという特徴を備える分子雲を2つ発見したと共同で発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/02/10 13:36
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