26/02/09 23:14:37.29 0kSJ6Q7h.net
パニック障害の人に共通する「脳の変化」を発見
突然、理由もなく激しい不安に襲われ、動悸や息苦しさ、めまいが止まらなくなる。
こうした発作を繰り返す「パニック障害」は、多くの人が抱える精神疾患です。
では、その不安や恐怖は、脳の中で何が起きていることと関係しているのでしょうか。
今回、世界中の研究者が集めた約5000人分の脳画像を解析した豪メルボルン大学(The University of Melbourne)らの大規模研究によって、パニック障害の人に共通する「ごくわずかながら一貫した脳の変化」が初めて明確に示されました。
研究の詳細は2026年1月13日付で科学雑誌『Molecular Psychiatry』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.09 17:00:12
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)