【素粒子物理学】地下の“大穴”で探求──宇宙になぜ、何かがあるのか?: 「ハイパーカミオカンデ」プロジェクトの射程 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【素粒子物理学】地下の“大穴”で探求──宇宙になぜ、何かがあるのか?: 「ハイパーカミオカンデ」プロジェクトの射程 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/02/04 23:29:22.11 jEeuRMD9.net
地下の“大穴”で探求─宇宙になぜ、何かがあるのか?: 「ハイパーカミオカンデ」プロジェクトの射程
東京大学と高エネルギー加速器研究機構(KEK)が主導する国際共同研究プロジェクト「ハイパーカミオカンデ」。その中核的研究のひとつは、加速器で生成したニュートリノを用いて宇宙誕生の謎に迫ることだ。2028年の観測開始に先駆け、その全体像をレポートする。
...
■ノーベル賞が生まれうる場所

 「ハイパーカミオカンデの実験が成功した場合、ノーベル賞は一体誰に授与されると予想されていますか?」

 そう質問すると、多くの科学記者やサイエンスジャーナリストが集まっていた会場に、笑いが広がる。
 高エネルギー加速器研究機構(KEK)とJ-PARC(大強度陽子加速器施設)が2025年に共催した、「ハイパーカミオカンデプロジェクト」の記者向け施設見学会での出来事だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.02.04
URLリンク(wired.jp)


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