【数学】AIが330年来の数学難問「接吻数問題」で“人類超え” 膨大な計算量を効率化 中国チームが発表 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【数学】AIが330年来の数学難問「接吻数問題」で“人類超え” 膨大な計算量を効率化 中国チームが発表 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/01/29 22:11:53.57 7SXvm2O/.net
AIが330年来の数学難問「接吻数問題」で“人類超え” 膨大な計算量を効率化 中国チームが発表

 中国の北京大学や上海科学智能研究院などに所属する研究者らが発表した論文「Finding Kissing Numbers with Game-theoretic Reinforcement Learning」は、開発したAIを用いて高次元幾何学の難問「接吻数問題」に挑んだ研究報告だ。

 1694年、アイザック・ニュートンとデイヴィッド・グレゴリーは「ある単位球(半径が1の球)の周りに重ならずに接触できる単位球は最大何個か」という問題を考えた。
 これは接吻数問題と呼ばれ、後にn次元空間へと拡張し、高次元幾何学における根本的な難問として3世紀以上にわたり数学者を悩ませてきた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

[山下(Seamless),ITmedia] 2026年01月28日 12時00分
URLリンク(www.itmedia.co.jp)


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