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【健康】「脳が最も大きく変化するターニングポイントは4回」新研究で明らかに [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/01/26 23:26:11.00 /RH57xsS.net
「脳が最も大きく変化するターニングポイントは4回」新研究で明らかに

 脳の健康がいかに重要であるかはよく知られているが、新たな研究によると、脳が生涯を通じてこれまで私たちが気づいていなかった形で発達することが明らかになった。
 脳がどのように働くかを理解すれば、私たち自身の継続的な成長を新たな観点から考えられる。
 結論から言うと、主な対応策は二つである。
 強く継続的なつながりを築くことと、新しい挑戦や学びを求めることだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 1/25(日) 17:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

2:名無しのひみつ
26/01/27 04:03:07.86 HLeZMsAY.net
>>1の本文

ケンブリッジ大学の研究者は、0歳から90歳までの3802人を調査した。MRIの拡散スキャンを用い、脳組織内を水分子がどのように動くかを追跡して神経のつながりを可視化し、地図化した。その結果、生涯の中でおよそ4つの主要な転換点があることが分かった。

○0〜9歳
乳児の脳では、シナプス(ニューロン同士の結びつき)が過剰につくられる。発達初期には、どのシナプスがより活発に使われているかに基づいて、シナプスを選び、不要なものを刈り込む。加えて、灰白質(神経細胞が集まった部分)と白質(神経線維が束になった部分)の容積も増加する。

灰白質は、知覚、思考、感情、意思決定、記憶などに関わることで知られる。信号がつくられ、解釈され、統合される場である。白質は、脳の領域間で信号を伝え、脳の各部をまたいだ効率的な連携と統合を可能にするものと理解されている。

○9〜32歳
9歳で最初の転換点を迎え、この段階はおよそ32歳まで続く。この間、白質の体積は増え続け、その結果、脳内の連絡網はより洗練されていく。脳は、各領域の中での結びつきも、脳全体にまたがる情報伝達も、より効率よく行えるようになり、これが認知能力を押し上げる。

○32〜66歳
およそ32歳から66歳にかけて、脳は知能とパーソナリティの両面で安定し、横ばいになる。この段階では、脳の各領域の役割分担がより明確になり、区画化が進む。

○66〜82歳
およそ66歳から82歳にかけて、脳は徐々に再編成される。白質が変性し、神経のつながりが弱まることが背景にある。

○83歳以降
最後の転換点は、およそ83歳で起こる。一般に、脳はより局所的な結びつきを重視する方向へ移り、脳全体にまたがる結びつきは弱くなる。

3:名無しのひみつ
26/01/27 04:05:06.83 HLeZMsAY.net
>>2から考えられることは

精神病は生涯にわたって出現する人

各年齢層で出現する人が出てくるのは当たり前です!

遺伝子検査で何歳ごろに精神病が出現して消失するかも判明する

4:名無しのひみつ
26/01/27 04:08:12.08 HLeZMsAY.net
統合失調症 | 栗田病院
医療法人社団 有朋会 栗田病院
URLリンク(www.yuhokai-kuritah.com)
発病しやすいのは思春期から30歳までで、統合失調症の人の70〜80%を占めます。平均の発症年齢は男性が27歳、女性が30歳で、男性のほうが多少発症年齢が低い傾向があります。女性では、40〜45歳に2度目の発症の小さなピークがあり、この時期の発病は男性の2倍となっています。

5:名無しのひみつ
26/01/27 04:09:00.73 HLeZMsAY.net
>>2>>4を見れば理解できるではないか!

6:名無しのひみつ
26/01/27 04:13:55.21 HLeZMsAY.net
自閉症の診断年齢により異なる発達軌跡と遺伝的プロファイルを解明
2025年10月3日
URLリンク(academia.carenet.com)
4つの出生コホートによる自閉症診断年齢の遺伝的要因解析
研究チームは、自閉症の診断年齢の違いに関連する要因を解明するため、4つの独立した出生コホートの縦断データを分析した。歴史的に自閉症は幼少期に発症する状態として概念化されてきたが、多くの自閉症者がより後年になって診断されることが知られている。この研究では、自閉症者の独立したコホートにおいて、一般的な遺伝的変異が自閉症診断年齢の分散の約11%を説明することが示された。これは、個々の社会人口統計学的・臨床的要因の寄与に匹敵するもので、通常これらの要因は診断年齢の分散の15%未満しか説明しない。研究チームは、自閉症の多因子遺伝的構造が2つの自閉症多遺伝子因子に分解できることを実証した。

7:名無しのひみつ
26/01/27 04:16:02.69 HLeZMsAY.net
>>2の各年齢で精神病を発症することは>>6遺伝子検査からもさらに後押ししているではないか!

幼少のころから精神病と成人してから精神病に大別される

8:名無しのひみつ
26/01/27 04:18:36.13 I/ZloNr5.net
響けリアル!輝けシナプス!
バニッシュメントディスワールド!
フッ!
伸びない…

9:名無しのひみつ
26/01/27 04:42:39.20 I/ZloNr5.net
×響けリアル
〇爆ぜろリアル(はぜろ)

10:名無しのひみつ
26/01/27 04:48:44.95 27TP3jTE.net
実体験からもわりと納得感のある結果やね
32~66のとこは体験がほとんどないのでちょっとわからんからそれ以外だけど
ようするに9歳までに根源的な人格が形成されていき9~32歳までそれを元に洗練されていき66歳から痴呆が始まり83で最低限の機能へ縮小していくと


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