26/01/23 22:03:02.48 K25BvrXw.net
6G時代に向け、世界初の「宇宙展開型フェーズドアレイ無線機」実証へ 東京科学大
東京科学大学は、同大学工学院が開発した、小型軽量な宇宙展開型フェーズドアレイ無線機の宇宙実証を行うことを1月23日に発表。
6G時代に向けた取り組みで、高い平面度を必要としない展開型フェーズドアレイ無線機として世界初の事例になるという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
マイナビニュース 2026/01/23 16:00
URLリンク(news.mynavi.jp)
2:名無しのひみつ
26/01/23 22:06:07.71 JmHsIyYs.net
基地局事業を統合して電波帯の有効利用と投資コストの効率化を進めるべきだと思う
3:名無しのひみつ
26/01/23 22:18:47.91 FpqfNW5/.net
直進性の問題で6Gはスマホ関係ないよね
ミリ波ですら持て余してるし
4:名無しのひみつ
26/01/23 23:05:31.28 vCwuHIVY.net
私の父親は、うつ状態になり自殺してしまった。
最初は不眠症になったのだが、そのきっかけは、夜中にバイクの音がうるさくて眠れないというものだった。調べてみると1夜に7回もバイクが玄関の前まで走ってきていた。それら7回は全て、創価学会の吉野という家から飛び出してくるのだが、4回は警官で、3回は吉野の息子のスクーターだった。
毎日夜中の4時ごろに突然ベルの音がするので不審に思い調べてみると、防犯パトロールというプレートを自転車の側面につけた創価学会の高橋が、家の玄関を通過する瞬間に自転車のベルを鳴らしていた。やめるように言うと、「市原署の生活安全課の防犯指導でやっているからやめられない。俺のバックには生活安全課がついている」と言った。
後日突然、市原署の生活安全課の警官2人が家に押しかけてきて、父親に事実無根の誹謗中傷をしていった。それを聞いた父親は、近所の創価学会員たちの悪意を知り鬱病になり、最後には自殺してしまった。
多くの創価学会員が、市原署の生活安全課の創価警官の防犯指導で、安心安全パトロール(集団ストーカー)をやっていると証言している。市原署の幹部はそれを十分に認識していながら、何十年も生活安全課の創価警官を野放しにし続け、未だに生活安全課の指導の下、深夜の安心安全パトロール(集団ストーカー)は続けられている。
一体これまで、全国で何人の罪のない日本人が、日本人に成りすました反日朝鮮帰化人によって、自殺に追い込まれてきたのだろう?