26/01/15 23:34:40.52 VPUnARa/.net
40歳以上はカフェインの“効き”が悪い? 寝る前のコーヒーで睡眠と脳波を調査 Nature系列誌で報告
カナダのモントリオール大学などに所属する研究者らがNature communications biologyで発表した論文「Caffeine induces age-dependent increases in brain complexity and criticality during sleep」は、カフェインが睡眠中の脳の複雑性を増大させ、その影響は若年層と中年層で異なることを明らかにした研究報告だ。
研究では、40人の健康な成人を若年層(20~27歳)と中年層(41~58歳)に分け、カフェイン200mg(コーヒー約1~2杯分に相当)を摂取した場合とプラセボを摂取した場合の睡眠脳波を比較解析した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ITmedia NEWS 1/15(木) 8:05
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