26/01/11 19:45:01.55 EvdT/Ies.net
米研究陣「頭が大きい人は認知症になりにくい」 30年間の追跡結果を発表
【NEWSIS】頭のサイズが小さく教育水準の低い人は、そうでない人に比べて認知症になるリスクが最大で4倍だという研究結果が示された。
英紙デイリーメールが2日(現地時間)、報じた。
それによると、米国で1991年から「修道女に関する研究」が始まり、75-102歳の修道女678人を対象に30年にわたり研究が実施された。
対象となった修道女は全員が同じ修道会に所属し、居住環境や収入、栄養状態、医療へのアクセスなど条件が全て同じで、酒やたばことは縁がない生活を送っていたという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
朝鮮日報 2026/01/11 10:43
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