26/01/11 19:24:09.58 EvdT/Ies.net
子どもの体内に数百万個もの「母親の細胞」が存在し続ける仕組みの一端が明らかに
妊娠中に母親と胎児の間で細胞が双方向に移動し、その一部が出産後も体内に残って長期の共存状態を作る現象は「マイクロキメリズム」と呼ばれますが、母親の細胞がなぜ子どもの免疫にやられず残っていられるのかは謎とされています。
その謎の一端が免疫学誌「Immunity」に掲載された研究で示されました。
Tolerance to non-inherited maternal antigen is sustained by LysM+ CD11c+ maternal microchimeric cells: Immunity
URLリンク(www.cell.com)(25)00368-1
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2026年01月11日 14時00分
URLリンク(gigazine.net)
2:名無しのひみつ
26/01/11 19:37:25.79 ePQ14n/3.net
近親相姦のタブーを説明する?
3:名無しのひみつ
26/01/11 21:03:33.42 T2OjshML.net
URLリンク(o.5ch.net)
4:名無しのひみつ
26/01/12 05:17:40.49 ASQoL2Ql.net
近親相姦は創作物なら楽しめるけど、実の娘とだけは死んでもしたくない気持ち悪い。生理的に絶対ムリ。
本能が拒絶させている感じする
5:名無しのひみつ
26/01/12 18:23:06.10 nqQDhNNH.net
ママっ子が多いなぁ…
6:名無しのひみつ
26/01/12 19:26:30.16 gU+Ouzqv.net
そもそも父親と母親の細胞のクローンだよな
その細胞に新しい人格が芽生えるのが不思議だわ
細胞にいつ意識が生まれるんだろう
7:名無しのひみつ
26/01/12 21:20:01.71 zJMn5kmB.net
代理母の場合、借り母の細胞がこどもの免疫を守るわけか
8:過去ログ ★
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