【ナゾロジー】ヒトの腸内細菌を移植しただけでマウスの脳が「ヒト化」した [すらいむ★]at SCIENCEPLUS【ナゾロジー】ヒトの腸内細菌を移植しただけでマウスの脳が「ヒト化」した [すらいむ★] - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト124:名無しのひみつ 26/01/14 09:09:40.92 PSRpuXu2.net 細菌移植は外的要因での変化 内的要因の遺伝子が要であることが判明した! 遺伝子が重要なことが判明しているではないか 125:名無しのひみつ 26/01/14 09:47:57.45 cdeRy5Ka.net 人工冬眠が出来ないとアルファ・ケンタウリにも行けないからね 126:名無しのひみつ 26/01/15 17:33:49.53 ex9DrVsf.net 「嫌な仕事を始められない」脳回路を解明 “やる気ブレーキ”を発見 京大など 1/15(木) 16:14配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/c9361e1268edb54748f6f7787a0f6d70559f6de3 >> 嫌な仕事をなかなか始められない状態を引き起こす脳の神経回路を解明したと、京都大学らの研究チームが発表した。脳深部にある「腹側線条体」と「腹側淡蒼球」を結ぶ神経経路が、ストレスのかかる課題に対して「やる気ブレーキ」として働いているという。 >> 「やらなければいけない」と頭では分かっているのに、どうしても一歩目が踏み出せない状態が極端なケースを医学的には「自発意欲の低下」(avolition)と呼び、うつ病や統合失調症の陰性症状、パーキンソン病などで強く現れるという。 >>脳の報酬ややる気に関わる領域「腹側線条体」と、そこから情報を受け取り、他の脳領域に信号を送る「腹側淡蒼球」を結ぶ神経経路(VS-VP経路)を、化学遺伝学と呼ばれる手法を使って選択的に抑制し、各課題を行わせた。 >> この回路が過剰に働くと、うつ病や統合失調症で見られる自発意欲の強い低下につながる一方、働きが弱すぎると高ストレス環境でもブレーキがかからず、やり過ぎて「燃え尽き症候群」を招く可能性があると研究グループは指摘。将来は、脳深部刺激や薬物療法などを通じて、この経路の働きを調整することで、意欲低下の改善につなげられる可能性があるとしている。 脳の特定部体積に左右差 統合失調症患者、阪大など発見 2016/01/20 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19HCH_Q6A120C1000000/ >>淡蒼球は脳の深部にある大脳基底核と呼ばれる部位の一部。患者約880人と、統合失調症ではない健康な約1600人の脳の構造を磁気共鳴画像装置(MRI)で調べた。 >>健康な人は淡蒼球の左右の大きさがほぼ同じだったのに対し、患者では、左側の方が右側より平均で4%ほど大きかった。健康な人と左側同士を比べると、患者が8%ほど大きかった。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch