赤色矮星系の生命、光合成が複雑化の制限要因に 理論生物物理学者が指摘 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
赤色矮星系の生命、光合成が複雑化の制限要因に 理論生物物理学者が指摘 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
26/01/04 21:08:42.65 ZfqqVyPG.net
赤色矮星系の生命、光合成が複雑化の制限要因に 理論生物物理学者が指摘

 赤色矮星の周囲で知的生命体が進化するのは、酸素発生型光合成を活発化させるために満たさなければならない条件のせいで、極めて困難な道のりになる可能性が高い。
 このことは、スペクトル型がM型である赤色矮星は宇宙の恒星の中では群を抜いて最も多く存在することを考えると、太陽系がある天の川銀河(銀河系)とその先の宇宙における知的生命体の存在確率に対する決定的な制限要因となるかもしれない。

 こう主張するのは、光合成の研究を専門とする英ロンドン大学クイーンメアリー校の世界的な理論生物物理学者のクリス・ダフィーだ。
 ダフィーは地球上の光合成と、銀河系全体に存在する太陽系外惑星で光合成が進化する可能性について研究している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 1/4(日) 10:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


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