25/12/18 23:13:57.80 Cdi+K4Jj.net
地滑りの引き金は「顕微鏡レベルの古傷」 四国山地でメカニズム解明
日本列島の形成過程での強い地殻変動による岩石の「古傷」が、現在の地滑りに大きく影響している―。
そのメカニズムを、国内有数の地滑り多発地帯である四国山地中央部(徳島・高知県境の大歩危<おおぼけ>地域)での顕微鏡観察などで解明したと、京都大防災研究所斜面未災学研究センター(徳島地すべり観測所)の山崎新太郎准教授(応用地質学)のグループが発表した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
毎日新聞 2025/12/18 09:15
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