25/12/18 23:06:04.31 Cdi+K4Jj.net
アマミヤマシギ、オオトラツグミの保護増殖事業完了へ 環境省 クロウサギは継続
環境省が鹿児島県の奄美大島や徳之島、加計呂麻島で実施している希少野生生物保護増殖事業に関する検討会(石井信夫座長、委員6人)が17日、奄美市名瀬のAiAiひろばであった。
事業対象である奄美の希少種3種について今後の対応などを協議し、アマミヤマシギとオオトラツグミの野鳥2種については2025年度で事業を完了する方針を確認。
一方、アマミノクロウサギはロードキル(交通事故死)などの課題が残るとし、事業の継続を判断した。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
南海日日新聞 12/18(木) 13:01
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