25/12/16 21:36:50.07 btanNhQc.net
朝を暗い光で過ごすと「うつ気質の体」になりやすいと判明
朝は起きているのに、なぜか気分が重く、頭がはっきりしない。
そんな感覚を「気のせい」や「寝不足」で片づけてしまってはいないでしょうか。
実はその不調、朝の「光の弱さ」が体の中に変化を起こしている可能性があります。
ドイツのシャリテー –・ベルリン医科大学(CUB)の研究チームは、健康な若者でも、朝を暗い光の下で過ごすだけで、うつ病患者に似た生理的変化が現れることを報告しました。
研究の詳細は2025年11月14日付で学術誌『Journal of Psychiatric Research』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2025.12.16 07:00:48
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