25/12/15 23:35:55.76 CFf8IK6v.net
初の“電気国家” 中国がクリーンエネルギーの大潮流を生む─特集「THE WIRED WORLD IN 2026
化石燃料に代わる再生可能エネルギーはすでに使用可能な状態で世界に豊富に存在し、各国が大規模に導入するにつれてその影響力はさらに高まっている。裏腹に、米国はこの流れに逆行している。
2026年は、世界が太陽光と風力で未来を築く道を選択したことがこれまでになく明らかになる年になるだろう。
この傾向は、太陽光発電パネルと巨大タービンによる発電コストが化石燃料を燃焼させるコストを下回った10年前から始まっていて、ここ数年でさらに加速している。
例えば24年には、世界の新規発電容量の90%以上が再生可能エネルギーによるものだった。
これまでトランプ政権は、エネルギー長官のクリストファー・ライト(前職はフラッキング企業のCEO)が「エネルギー転換」は進んでいないと主張するなど、現実の流れに抵抗しようとしてきた。
こうした動きは、米国のクリーンエネルギーへの転換を阻むことになるだろう(テキサス州などの地域では、こうした動きが依然として非常に根強いのも事実だ)。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2025.12.15
URLリンク(wired.jp)
2:名無しのひみつ
25/12/15 23:58:29.85 XQDWqLoQ.net
クリーンな通路にウンコとか、それは向こうでも異常だから記事になるんだよ
3:名無しのひみつ
25/12/16 00:24:47.80 FNZ7IQIY.net
>>間違いなく、中国は世界をリードしてこの道を歩んでいる。
>> 26年までに、中国は世界初の電気国家として台頭し、
>>電気自動車(EV)の普及拡大によって石油への依存をさらに低下させることだろう。
>>クルマの未来を知りたいなら、上海モーターショーに足を運んでみるべきなのだ。
BILL McKIBBEN
環境活動家、その他。気候変動対策団体を2団体創設。