25/12/15 09:46:07.27 6Ip9MTte.net
>>7下記からして人間の体内にもあるのか?
「人間でも飢えた男性なら地球の磁場を感じることができる」という研究結果
2021年02月14日 09時00分
URLリンク(gigazine.net)
>>渡り鳥などの一部の鳥類は地球の磁場(地磁気)を知覚することで正確な方角に飛ぶ能力を有すると知られています。そんな地磁気を知覚する能力について、「人間の男性はブルーライトによって地磁気を検知している」という研究結果が2019年に発表されています。
人間も「地球の磁場」を感じることができる:研究成果
2016/06/30
URLリンク(wired.jp)
カリフォルニア工科大学の研究チームが、特定の動物に備わっていることが知られていた「地球の磁場」を知覚する能力が、人間にもあるという研究結果を発表した。
11:名無しのひみつ
25/12/15 09:52:09.29 6Ip9MTte.net
>>10
動物の磁気感覚は量子限界に驚くほど近い性能を持つ
2025.02.06 THU
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
※血液が動けば磁気が発生する
人間の「第六感」 磁気を感じる能力発見 東大など
2019/03/19
URLリンク(www.sankei.com)
※磁場を感じる部位がある
12:名無しのひみつ
25/12/15 14:58:06.27 bnOBL1ty.net
>>2
これは銀河団規模の話だから、至近の銀河との相対距離・速度とか
ほとんど無視できるんじゃね?
13:名無しのひみつ
25/12/15 19:03:43.78 B0Ene9k+.net
つまり宇宙は回転しながらビックバンを起こしたってことか?
本当に超巨大ブラホールの内部なのかもしれんな
14:名無しのひみつ
25/12/15 19:39:24.49 6Ip9MTte.net
>>1で銀河が回転しているのにさらに下記が判明した
太陽系の移動速度は従来の推定より3倍以上速い? 宇宙モデルに影響する発見
12/15(月) 18:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
15:名無しのひみつ
25/12/15 19:41:10.67 6Ip9MTte.net
>>1で回転しているのにさらに下記のように観測されると物体の移動速度がおかしくなったりテレポートしたように見える
見かけによらない距離感 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した銀河「NGC 4319」と「Mrk 205」
12/15(月) 16:39
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
16:名無しのひみつ
25/12/15 19:46:06.31 6Ip9MTte.net
>>14-15が判明したので宇宙の観測結果で数式をくみ上げても誤差が出るのは当たり前です!
遠方にある方が近くニッ見えるということは虫眼鏡で超っ点があっているので光の威力は遠方にある方が威力が強くて近い方が威力が低いことになる
上記と同じように宇宙での物理作用は衝撃はも同じように遠いい法の方が威力が出るのだろうか?
17:名無しのひみつ
25/12/15 19:47:27.18 6Ip9MTte.net
>>16
ダークマターかダークエネルギーの発生原因が間接的にかかわっているにつながるのだろうか
18:名無しのひみつ
25/12/15 19:54:56.82 6Ip9MTte.net
太陽より熱い?記録破りの温度に達した「褐色矮星」を発見!
公開日2023.06.23 17:00:47 FRIDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
その中にあって、どちらにも分類されない中間のような天体が「褐色矮星」です。
褐色矮星は木星のような巨大惑星よりは大きいものの、恒星ほどの質量や温度がないため、煌々と光り輝くことはありません。
表面温度の低い星でも4000℃前後あるのに対し、褐色矮星の表面温度はだいたい2200℃ほどです。
ところが今回、イスラエル・ワイツマン科学研究所(WIS)率いる国際研究チームは、記録破りの温度をもつ褐色矮星を発見したと報告しました。
その表面温度は約7700℃に達し、太陽よりも熱かったとのことです。
19:名無しのひみつ
25/12/15 19:56:11.41 6Ip9MTte.net
核融合できない星「褐色矮星」からスーパーフレアを観測!天文学者も困惑
公開日2020.02.26 08:00:43 WEDNESDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
褐色矮星は恒星に分類されていますが、質量が足りないために中心核で安定して水素を核融合させることができません。そのため、高エネルギーの生成はできないと考えられていました。
しかし2000年にNASAの「チャンドラ」X線宇宙望遠鏡が、褐色矮星からフレアの輝きを初めて観測しました。
褐色矮星に見られるフレアは、軽い星でも強い磁気圏が存在する証拠と考えられるのです。
20:名無しのひみつ
25/12/15 19:58:37.23 6Ip9MTte.net
褐色矮星からのX線放射が検出された - アストロアーツ
URLリンク(www.astroarts.co.jp)
NASA のX線衛星チャンドラによる観測で、褐色矮星から強いX線が放射されていることが明らかになった。木星のような大型惑星が大昔には自らX線を放射していた可能性も
21:名無しのひみつ
25/12/15 20:01:09.87 6Ip9MTte.net
褐色矮星の発見がもたらすもの
URLリンク(www.isas.jaxa.jp)
自らの核エネルギーで光り輝く星にはなれず,重力エネルギーを使い果たして,やがて暗黒天体になってしまうと考えられている。このような天体の存在はすでに30年以上前から予測されていたが,これに褐色矮星というやや奇妙な名前がつけられて,熱心にその探査が始まったのは比較的最近のことである。その理由は,まずこれらの褐色矮星がダークマターの有力候補の一つと考えられるからである。例えば理科年表で 「近距離の恒星」と云う頁をみると大部分は太陽よりも質量の小さい赤色矮星である。即ち,我々の銀河系で単位体積あたりで最も多く,銀河系の光っている質量の大部分を担っているのはこれら赤色矮星なのである。このことを外挿すると,赤色矮星よりも質量の小さな褐色矮星がさらに多く存在し,銀河系の見えない質量を担っていると考えるのはあながち不自然なことではないようだ。しかし,褐色矮星は実際に存在するのだろうか?
また,原始星のまわりにできると考えられている原始惑星系円盤の温度が下がってくると分子のみならず種々のダスト(塵)ができ,やがて大きく成長したダストが集積して惑星が誕生すると考えられている。一般に,惑星はこのようにダストから生まれると考えられているが,褐色矮星を含めて星はガスから直接生まれるとされている。これはどこまで本当であろうか? また,木星の質量は太陽質量の0.1%(0.001M)であるが,このような巨大惑星と褐色矮星との境はどこにあり,実際に何が違うのであろうか?
22:名無しのひみつ
25/12/15 20:03:20.52 6Ip9MTte.net
>>18-21を観測すると16や>>17につながるのだろうか
23:名無しのひみつ
25/12/15 20:07:27.95 6Ip9MTte.net
地上と宇宙の望遠鏡の共演で発見された、赤色矮星を周回する褐色矮星
2025/10/20
URLリンク(subarutelescope.org)
私たちの住む銀河系にある恒星の中では、太陽よりも小さく冷たい「M型星(赤色矮星)」が最も数が多く、恒星の半数以上を占めます。しかし、M型星は非常に暗く観測が難しいため、その周りに惑星や褐色矮星がどの程度存在するのか明らかになっていません。褐色矮星は、恒星のように自ら輝くには軽すぎるものの、惑星よりは重く、いわば星と惑星の中間の天体です。こうした伴星がどれくらいの割合で存在し、どのような質量を持つのかを明らかにすることは、惑星と恒星がどのように形成されるのかを理解するために重要です。
24:名無しのひみつ
25/12/15 20:08:53.05 /KchruyT.net
ビッグバン後の対称性の破れに起因する最初期素粒子の慣性が、今なお銀河の偏在や運動として現れてる、
とか妄想すると楽しい
25:名無しのひみつ
25/12/15 20:09:59.55 6Ip9MTte.net
宇宙を解き明かすには最低でも>>23の褐色矮星のある場所をすべて特定する必要がある
宇宙には褐色矮星これより観測が困難な惑星が存在しているのだろうか
26:名無しのひみつ
25/12/15 20:15:12.68 DQzR5TC5.net
回転が無い天体のほうが少ないんだから宇宙全体もなんかの回転はしてるだろ
27:名無しのひみつ
25/12/15 21:54:19.85 0ySBj2ZK.net
宇宙が回転してるならダークマターとかダークエネルギーの問題も大分解決するんじゃないか?
円運動分のエネルギーを質量に加味しなければいけなくなるし
遠方銀河が後退してるのも説明が付く
あと少なくとも回転軸があるし宇宙が有限なら中心もあるということになる
28:名無しのひみつ
25/12/16 12:54:23.05 wy7PErtN.net
褐色矮星が誕生する過程を描いている
死にゆく星は最期に蝶になる。バタフライ星雲の美しい終焉
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
29:名無しのひみつ
25/12/16 15:46:07.25 wy7PErtN.net
天文学上の難問ついに解明、なぜ太陽で雨が降るのか
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
ハワイ大学の研究チームが、この不思議な「太陽の雨」がなぜそんなにも速く起こるのか、ついにその謎を解き明かした。天文学者たちを長年悩ませてきた問題に、ようやく答えが見つかったのだ。
この現象が起きるのは、太陽の外層「コロナ」と呼ばれる領域。そこは数百万度にも達する高温の世界で、冷たいプラズマの塊が太陽の表面から高く浮かび上がり、再び落下してくる。その様子は、光り輝く“プラズマの雨”のように見える。長年、研究者たちはこの「雨粒」がどうしてこんなに素早く形成されるのかを説明できずにいた。
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