25/12/13 21:58:44.62 0RORAFfY.net
地球の磁場、南大西洋上空で「弱化」が進行中 SWARM衛星データで判明
南大西洋上空に存在する地球の磁場が弱い領域「南大西洋異常帯(SAA)」が2014年以降、欧州大陸の約半分に相当する面積だけ拡大していることが、磁場の測定データ11年分に基づく研究で明らかになった。
地球磁場(地磁気)の強度にばらつきがあることは、19世紀に実施された最初の地磁気調査で判明していた。
地磁気が弱い領域の1つは、南米大陸の南東に位置し、大西洋まで広がっている。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Forbes JAPAN 12/13(土) 10:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:名無しのひみつ
25/12/14 00:30:01.53 R5Mn0t1Y.net
>>1
インド洋辺りにも重力が弱いところがあったり、地球って意外と均一じゃないんだな
3:名無しのひみつ
25/12/14 02:34:51.93 k9t+TZwo.net
地球の地場が弱いとなんか不都合があるんかえ?
教えてエロい人
4:名無しのひみつ
25/12/14 04:16:20.36 f+7S8CBq.net
太陽フレアを防ぎきれなくなる
5:名無しのひみつ
25/12/14 08:51:19.61 RQIfPVYl.net
全球磁場の分布をデータ化して航空機の自律航法に使う動きがあるが、
長期的に変動するから定期的にサンプリングし直すか、補正に使える物理モデルが必要だろうな・・
6:名無しのひみつ
25/12/14 11:59:26.08 iC/TpaVO.net
スターリンク衛星が1年くらいでどんどん落ちてるのはそれでか?
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