【地球科学】地球の磁場、南大西洋上空で「弱化」が進行中 SWARM衛星データで判明 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【地球科学】地球の磁場、南大西洋上空で「弱化」が進行中 SWARM衛星データで判明 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
25/12/13 21:58:44.62 0RORAFfY.net
地球の磁場、南大西洋上空で「弱化」が進行中 SWARM衛星データで判明

 南大西洋上空に存在する地球の磁場が弱い領域「南大西洋異常帯(SAA)」が2014年以降、欧州大陸の約半分に相当する面積だけ拡大していることが、磁場の測定データ11年分に基づく研究で明らかになった。

 地球磁場(地磁気)の強度にばらつきがあることは、19世紀に実施された最初の地磁気調査で判明していた。
 地磁気が弱い領域の1つは、南米大陸の南東に位置し、大西洋まで広がっている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 12/13(土) 10:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


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