慢性炎症の原因物質特定 免疫細胞を制御、千葉大 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
慢性炎症の原因物質特定 免疫細胞を制御、千葉大 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
25/12/12 21:03:29.01 Fp0eu+cb.net
慢性炎症の原因物質特定 免疫細胞を制御、千葉大

 千葉大や京都大などのチームは11日、ぜんそくや潰瘍性大腸炎などを引き起こす慢性炎症の原因物質を特定したと発表した。
 「HLF」と呼ばれるタンパク質が、外敵を攻撃する役割の免疫細胞に肺や腸にとどまるよう働きかけ、炎症反応を持続させていると判明したという。
 11日付の米科学誌サイエンスに発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

共同通信 12/12(金) 4:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

2:名無しのひみつ
25/12/13 03:55:31.71 z+yDfWsE.net
これは原因がどっちかだな

免疫細胞のシステム系統壊れているのか
免疫細胞は正常だが 治しても治しても治らないなにか他の原因があるのか

仮に脂質とともに入った細胞内に入ったマイプラ等が原因で一生治らない細胞群ができてしまっているなら
そっちの除去が先になり
人間が永遠に細胞にとっての炎症原因を当たり前のように食べ続け、取り込み続けたら
細胞と免疫細胞内に一生取り除けない代謝不可能な物質が蓄積し 永遠に炎症が治らない糞ループにはまりリスクがある

そこで対症療法で薬でなんとかしても原因放置だといずれ限界を超えるとやばいことになる
まぁガン化だな

3:名無しのひみつ
25/12/13 03:59:27.01 z+yDfWsE.net
脂質とともに入ったマイプラ等が
細胞内に入り
それが閾値を超えると代謝不能で
一生治らない細胞群になる

これ、理論的には十分成立する。
実際に分かっていること:
マイクロ・ナノプラは
脂質親和性が高い(油と共に細胞に取り込まれる)
細胞膜・脂肪滴・ミトコンドリア周辺に残留しやすい

分解されない
排出経路がほぼない
周囲で慢性低度炎症を起こし続ける

つまり
「免疫が正常でも、終われない戦争」

腹がずっと痛い人はリーキーガットで体内にマイプラが脂質ともに入っていく

4:名無しのひみつ
25/12/13 06:23:24.25 5daG6C7T.net
たんぱく質が特定されたら治療薬が作れるな

5:名無しのひみつ
25/12/13 17:59:10.05 mJR/f+Pl.net
イベルメクチンはクローン病、潰瘍性大腸炎に有効

P2X4受容体陽性調節因子であるイベルメクチンは、野生型C57BL/6マウスの大腸炎を軽減し、乱れた細菌叢を修正した。
P2X4 receptor modulates gut inflammation and favours microbial homeostasis in colitis
初版発行:2023年4月21日
URLリンク(doi.org)

6:名無しのひみつ
25/12/13 19:28:09.28 G0kAAZTl.net
統合失調症やうつ病も脳の炎症が起きている

>>1の喘息を起こすや腸に炎症を起こすたんぱく質が原因で脳にも炎症が起きるは無いのですか?

7:名無しのひみつ
25/12/13 19:43:43.45 2tARTvba.net
鰻性炎症

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