25/12/13 05:44:30.90 2D3hzScp.net
まあ的外れ承知で言えばイラストロジックみたいな
1次元の数列から2次元の絵を再生する事も出来る訳ですよ
または逆投影でイメージしますか
3次元の内部状態を、それを覆う2次元に向けて投影する
これって有り得そうじゃ無いですか?
じゃあその逆に2次元から3次元への投影も出来そうですよね
35:名無しのひみつ
25/12/13 06:03:48.38 g2Gx2qWT.net
なるほどです
この世の中心に存在するブラックホールの内部状態あるいは表層を投影したものが宇宙であり
逆説的に我々が認識する3次元の宇宙もブラックホールのような2次元表層に投影したものになり得るため
鏡合わせのように両立しているという感じですね
私の理解が間違えていたら申し訳ないです
36:名無しのひみつ
25/12/13 06:47:25.66 C3/ZTl8a.net
ラマヌジャンとは関係ない話になるのがこの板の特徴
37:名無しのひみつ
25/12/13 06:53:49.22 G0kAAZTl.net
ホログラムの表現でブラックホールの外側が本体という意味と解釈できる
ブラックホールや地球などの惑星も同じですが地球に向かう内側の重力と外側に向かう重力が釣り合う場所が本体と話している
上記の境の場所は無重力になると書いている?
太陽にも陰圧があるので太陽のj陰圧と外側に向かう重力波「核反応のエネルギー」の釣り合うかびょが本体と話していると仮定できる
境界線は縦と横の世界なので二次元の世界と話している
こういった解釈ができる
38:名無しのひみつ
25/12/13 06:59:45.91 C3/ZTl8a.net
ラマヌジャンとは関係ない話になるのがこの板が狂ってることの特徴
39:名無しのひみつ
25/12/13 08:24:00.47 G0kAAZTl.net
>>1の本文内のホログラム
>>38は下記の理論が出ました!
時間は「解像度」だった―時間の始まりも境界の理論で扱えるかもしれない
公開日2025.12.12 21:30:20 FRIDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>日本の沖縄科学技術大学院大学(OIST)とイギリスのケンブリッジ大学(Cambridge)で行われた研究によって、宇宙の「時間」や「始まり」を、別の宇宙の解像度に翻訳して扱える可能性が示されました。
>>研究では三次元の宇宙の「時間の進み」をホログラフィック原理が描く二次元的な境界世界の解像度の方程式に書き直すことに成功しています。
>>ビッグバンで時間が始まったと言われますが、「時間が始まる前」を考えるのは不思議で難しい問題です。
>>実際、ビッグバンの瞬間は特に一般相対論などの枠内では計算が破綻してしまい、科学にとって長らく手つかずの難問として残されてきました。
>>この謎に挑むため、科学者たちはさまざまな仮説を提案してきました。
>>たとえば時間問題に正面突破を試みた「無境界仮説」(宇宙に始まりの端がないと考える説)では、宇宙に最初の境界がないと考えることで「その前」という問い自体をなくそうとしました。
>>しかし物理学では近年、正面から殴り合う代わりに別の理論が立ち上がりつつあります。
>>その代表がホログラフィック原理です。
>>ホログラフィック原理では、いつも二つの世界が登場します。
>>ひとつは「こっち側」の世界。
>>時間が流れ、重力がはたらき、銀河やブラックホールがうごめく、三次元的な私たちの宇宙です。
>>もうひとつはその三次元を覆う表面のようなもの(境界)にある「あっち側」の世界。
>>高次元の重力は直接は登場せず、ただ平らな空間のうえで量子場がざわめいているだけの、境界の世界です。
>>ホログラフィーは、この二つが“同じ物語の別訳”だと言います。>>
>>この「境界で宇宙を表す」というホログラフィーはブラックホール研究などで大きな成果を上げ、宇宙そのものにも応用できるのではと期待されています。
>>実際、我々の宇宙も地平線(これ以上先が見通せない境界のようなもの)があると考えられていて、その振る舞いは「デ・ジッター空間(加速膨張する宇宙の理想モデル)」と呼ばれる理想化モデルにわりと似ています。
>>デ・ジッター空間には、ある意味で「これ以上先を見通せない果て(境界のようなもの)」が現れます。
★>>これはホログラフィック原理の想定と相性が良いと考えられます。
>>そこで今回ケンブリッジ大学やOIST(沖縄科学技術大学院大学)などの研究者たちは私たちの宇宙(こっち側)で理解が困難な「時間」をあっち側の解像度としての言葉でなら上手く記述できるのではないか?と考え、検証することにしました。
>>研究チームは理論計算によってこの考えを検証しました。
>>宇宙の時空にある重力と物質の情報を、境界世界に対応する形に書き換え、それに対応する境界世界での方程式を設定したのです。
>>そして、境界側と宇宙側でそれぞれ物理量を計算し、その結果が一致するかを確かめました。
>>先に述べたように、こっち側(宇宙側)とあっち側(境界側)で、同じ種類の「揺らぎの統計」を別々に計算し、答え合わせをしたのです。
>>(※このとき境界側の理論はハミルトニアン制約(重力理論で時空の取り方を縛る基本方程式)を満たすように組まれます。その結果、こっち側(宇宙側)の「時間の進み」が、あっち側(境界側)では「解析尺度の変化」として表れる形になります。研究チームは、この対応づけの上で理論がちゃんと動くか検証しました。)
>>その結果、場のゆらぎどうしの相関といった基本的な値が、宇宙側で求めた場合と境界側の理論で求めた場合でピタリと一致しました。
>>一言でいえば、理論モデルの範囲では、「こっち側(宇宙側)の時間を、あっち側(境界側)の解像度の理論で再現できた」ことを意味します。
>>(※より具体的には、あっち側(境界側)の解析尺度を変化させる操作(RGフロー(スケールの流れ))が、こっち側(宇宙側)では時間が経過することに相当しました。)
40:名無しのひみつ
25/12/13 09:16:30.32 C3/ZTl8a.net
>>39
ラマヌジャンとは関係ない話になるのがこいつが狂ってること証明
41:名無しのひみつ
25/12/13 10:23:21.35 G0kAAZTl.net
>>40は>>17を行っているのですか?
42:名無しのひみつ
25/12/13 10:26:06.47 G0kAAZTl.net
>>41
主語が無いからなどが不明りょすぎるなどの問題点がある
一葉だけで話すから余計混乱しててしまう
43:名無しのひみつ
25/12/13 12:11:53.24 C3/ZTl8a.net
とりあえずラマヌジャンの話をしろ!カス
44:名無しのひみつ
25/12/13 12:31:04.08 CddoJJ7q.net
100年経っても称賛が止まぬじゃん
45:名無しのひみつ
25/12/13 13:00:56.93 C3/ZTl8a.net
ギリでセーフ!
46:名無しのひみつ
25/12/14 00:43:21.73 91z7qXyA.net
ああ
美味しいですよねラマヌジャン
47:名無しのひみつ
25/12/14 04:47:05.74 UkXYdtOw.net
太陽系は銀河の中でも、周囲に何も無い孤立した場所にある
公開日2025.12.13 17:00:09 SATURDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
その全容ははっきりとつかめていませんでしたが、ハーバード・スミソニアン天体物理学センター (CfA)などの研究チームは2022年に、複数の観測データと理論を組み合わせ、太陽系を包む巨大な泡の3D時空アニメーションを作成しました。
それによると、どうやら地球を含む太陽系は、周囲1000光年にほぼ何も無い宇宙の泡の中心にあるようです。
48:名無しのひみつ
25/12/14 04:47:39.43 UkXYdtOw.net
>>47を基準に>>1で計算しなおすとよいのか?
49:名無しのひみつ
25/12/14 16:10:15.22 UkXYdtOw.net
宇宙で最大級の「巨大な回転構造」が発見される
2025.12.13
URLリンク(wired.jp)
>> 14個の銀河が連なった線状の構造もつ、宇宙最大級の回転構造が発見された。この巨大な銀河フィラメントは、銀河の自転の起源を解明する手がかりになるかもしれない。
>>銀河は宇宙において均一に分布しているわけではなく、ときには数百個から数千個の大規模集団を形成することがある。この銀河の大集団は「銀河団」と呼ばれ、互いをつなぐようにひも状に分布することもある。
>>このフィラメント状の構造である「銀河フィラメント」は、長軸を中心に回転している可能性が近年の研究で指摘されていた。これらの銀河団と銀河フィラメントが“壁”のようになって取り囲む「ボイド(超空洞)」という巨大な空洞が集まることで、宇宙は構成されている。このような構造を「宇宙の大規模構造」と呼ぶ。
>>銀河フィラメントに関連して、このほど新たな発見があった。14個の銀河が連なった線状の構造をもちながら回転する巨大な銀河フィラメントを、オックスフォード大学を中心とする研究チームが発見したのである。宇宙において回転する構造としては、これまで発見されたなかでも最大規模のひとつだという。なお、論文は『王立天文学会月報』に掲載されている。
>>構成している銀河には水素ガスが豊富に含まれていることも明らかになった。この線状の構造は全長に対して厚さが極めて薄いところから、研究チームは「カミソリのように薄い糸」と表現している。
>>さらに研究チームは、米国のキットピーク国立天文台にあるダークエネルギー分光装置(DESI)や、国際的な天体地図作成プロジェクト「スローン・デジタル・スカイ・サーベイ(SDSS)」などのデータを加味しながら分析を進めた。すると、この線状の構造は巨大な銀河フィラメントの一部であることが判明したのである。
>>この巨大な銀河フィラメントには、線状の構造に含まれる14個の銀河のほかに、さらに280個を超える銀河が含まれていた。その全長は5,000万光年ほどにも及ぶという。
>> さらに、この銀河フィラメントの中心軸の両脇に位置する銀河がそれぞれ反対方向に動いていることから、銀河フィラメント自体が回転していることもわかった。研究チームが銀河フィラメントの動きに関するコンピューターモデルを使用して計算したところ、回転スピードは秒速110kmほどで、中心軸の半径は16万3,000光年ほどと推定される。この銀河フィラメントは、回転する構造としては過去に発見されたもののなかでも最大規模のひとつだという。
>>今回の研究成果を解説したイラスト。左側のクモの巣のようなものが、銀河団や銀河フィラメント、ボイドなどが複雑なネットワークを形成している宇宙の大規模構造だ。中央に拡大されたものが、今回発見された銀河フィラメントと内部に存在する14個の銀河で構成された線状の構造。右側の枠内は、線状の構造に含まれる14個の銀河の自転を示している。青色は地球に向かって近づいてきている部分(青方偏移)、赤色は地球から遠ざかっている部分(赤方偏移)で、それぞれの銀河が自転している様子がわかる。
>>この線状の構造に属する銀河の多くが、同じ向きに自転していることも明らかになった。しかも、その自転軸は銀河フィラメント自体と一致しているという。このことは銀河フィラメントが自転などの銀河の運動に影響していることを示しているという。
50:名無しのひみつ
25/12/14 16:11:15.78 UkXYdtOw.net
>>49
宇宙は回転しているのでビックバンの発生したときの計算もできるのではないん野ですか
51:名無しのひみつ
25/12/14 17:20:12.04 UkXYdtOw.net
>>49
宇宙全体が回転していると考えれば「宇宙論最大の謎」を解決できるかもしれない
公開日2025.04.17 23:00:32 THURSDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>謎を解決する可能性として、「宇宙全体がごくわずかに回転している」という仮説が注目を集めています。
>>ついに天動説が時代に追いついたのかもしれません。
>>今回の研究者の1人ハワイ大学のサプディ氏は、「星も銀河も、ブラックホールもすべて回っているなら、宇宙全体も回っているのではないか?」と考えたのだと言います。
>>今回の研究では、ハッブル・テンションを説明する一つの可能性として、「宇宙全体がごくわずかに回転している」という仮説が提案されました。ここで言う「回転」とは、地球や銀河のように“天体が回る”ことではなく、時空そのものがわずかな角運動量を持っているという意味です。
>>研究チームは「暗黒流体(dark fluid)モデル」を採用しました。これは、ダークマター(暗黒物質)とダークエネルギー(暗黒エネルギー)を一つの統合的な“流体”として扱い、宇宙全体の膨張とその力学を記述する理論です。
>>ここで言う回転は、空間の中のものが動いているのではなく、「空間そのものが角運動量を持っている」という考え方です。これは、空間と時間をあわせて扱う「時空」が、わずかにねじれているような状態です。
52:名無しのひみつ
25/12/14 17:31:30.03 UkXYdtOw.net
「ダークマターは存在しない」と研究者が主張する理由とは?
2022年08月25日 23時00分
URLリンク(gigazine.net)
>>少なくとも30年前から科学者たちはダークマターが存在する証拠を求めてさまざまな研究を行っており、記事作成時点でもダークマターの正体について多種多様な仮説が登場していますが、「ダークマターは存在する」という前提は多くの科学者によって共有されています。Kroupa氏は、「多くの科学者が実験室や極地実験でダークマターを探し、存在を証明してノーベル賞を受賞しようとしています」と述べ、これらの研究に多額の税金が投じられていると指摘。
>>ところがKroupa氏は、これらの科学者が無視している単純なテストがあると述べ、それに基づけば「ダークマターは存在しない」と主張しています。1943年、インド生まれの天体物理学者であるスブラマニアン・チャンドラセカールは、低質量の微少粒子の中を移動する巨大物体は、重力の影響で次第に減速していくはずだとする「Dynamical friction(チャンドラセカールの力学的摩擦/重力抗力)」という考えを提唱しました。
>>チャンドラセカールの力学的摩擦の計算に基づけば、宇宙空間を移動する銀河はダークマターによる減速が生じるはずです。ところが、Kroupa氏が共同研究者や学生たちとさまざまな銀河系を調べても、チャンドラセカールの力学的摩擦が当てはまる減速は確認されなかったとのこと。棒渦巻銀河の移動速度を調べた研究結果も同様の結果を示しており、「これらのシステムのいずれもダークマターの証拠を示していません。銀河はあたかも裸であるかのように、つまり理論がそこにあると予測している膨大なダークマターに取り囲まれていないかのように振る舞います」とKroupa氏は述べています。
>>Kroupa氏は、複数の研究者からダークマターを前提とした宇宙論モデルに反する研究結果が報告されていると指摘。それにもかかわらず、研究コミュニティは「ダークマターが存在できるような説明」を考え出し、理論をゆがめてきたとしています。これに対しKroupa氏は、過去の研究結果から得られる正しい結論は「ダークマターを前提とした宇宙論モデルは実際の宇宙を記述する有効なモデルではない」というものだと主張しています。
>>ダークマターが存在しなければ現在の宇宙論モデルは崩壊するため、理論物理学者は新たなモデルを考案する必要があります。そこでKroupa氏は、アイザック・ニュートンやアルベルト・アインシュタインが利用できなかった太陽系外からのデータを組み込んでニュートンの重力理論を拡張した修正ニュートン力学(MOND)に基づく宇宙論モデルを発展させるべきだと述べています。MONDはダークマターの問題を前提とせず、力学の法則を変更することで説明を試みた力学仮説です。
★>>また、Kroupa氏はダークマターを前提にしたモデルを「人類史上最も反証されてきた物理理論」であると批判し、一体なぜ現代の科学者らが「宗教的に」ダークマターを真実だと考えているのか、科学的に解明する必要があると訴えています。「これは社会学や哲学の問題であり、科学的手法の崩壊を示唆しています」と、Kroupa氏は述べました。
53:名無しのひみつ
25/12/16 02:39:05.57 1NspsO6F.net
>>50
計算できるからビッグバンの0.01秒後の宇宙や0.1秒後の宇宙の様子が流布されている
54:過去ログ ★
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