【大学】東大工学系研究科の授業英語化 英語率を算出 なぜ英語化か・日本の工学は英語で始まった [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【大学】東大工学系研究科の授業英語化 英語率を算出 なぜ英語化か・日本の工学は英語で始まった [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
25/11/28 22:56:11.67 RKXlL1zb.net
【徹底解説】東大工学系研究科の授業英語化 英語率を算出 なぜ英語化か・日本の工学は英語で始まった

 東大大学院工学系研究科は、英語で実施可能な授業について、2025年度から段階的に英語化し、26年度には原則英語で行う方針だ。
 なぜ英語化が必要で、歴史的にはどういう意味があるか、考える。(執筆・溝口慶)

■英語化はなぜ必要になったのか

 東大が育てる人材に求められる能力は、社会の変化に応じて変わってきた。
 そして今、工学分野では広く国際性が求められている。
 例えば工学の中で基礎科学に近い物理工学や計数工学などの分野では国境を越えた学術的な競争が展開されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

東大新聞オンライン 2025/11/28 08:45:24
URLリンク(news.jp)


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