25/11/27 22:48:41.54 o8Ar37Yg.net
宇宙空間で6万キロ光通信できる装置を開発、京大・KDDIチーム
京都大学とKDDIなどの共同研究チームは、宇宙空間で高速かつ効率よく長距離光通信ができる装置の開発に成功した。
チームがこれまで開発した装置と比べておよそ2倍の距離の6万キロまで通信できるようになった。
今後、月と地球の間で光通信することをめざし、さらに装置の改良を重ねるという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
朝日新聞 11/27(木) 12:00
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:名無しのひみつ
25/11/28 04:05:48.88 VHFpn970.net
近距離通信システムの通信精度が向上するのですか?
3:名無しのひみつ
25/11/28 07:34:43.82 s42qvzaN.net
KDDI
>>宇宙光通信に適した周波数変調型フォトニック結晶レーザーの開発に成功
>>~超小型・軽量・高効率な衛星搭載型光送信機の実現に向けて~
URLリンク(www.kddi-research.jp)
4:名無しのひみつ
25/11/28 07:41:33.74 s42qvzaN.net
つまり、宇宙空間で6万キロ光通信できる「周波数変調型フォトニック結晶レーザー」の通信装置を開発
そうでないレーザー通信の最長記録は、NASAの4億6000万km(2024)
また、通信速度はNASAの200Gbps(2023)
5:名無しのひみつ
25/11/28 07:59:58.28 jR/Mds44.net
0.5Gbpsだって
>>4と比べると距離も速度もしょぼいね
6:名無しのひみつ
25/11/28 08:22:49.70 4TkoF7X4.net
>>1
うーん、GSOで36000km
ここまで通信できてるから
これの視角で三角形を書くと
r=6400km
r^2+a^2=(r+36000)^2=(r+40*900)^2
距離がd=2aとすると
(d/2)^2=(2r+36000)*36000
7:名無しのひみつ
25/11/28 11:20:20.87 Nx/Ddhk5.net
>>5
大型の装置組まなくても一つの素子だけでこれだけできるっていうことだから利用価値はあるだろう
無数の小型衛星に気軽に積み込むことも可能になる
8:過去ログ ★
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