25/11/17 23:09:53.63 FvewyU3f.net
歯周病と虫歯が原因で、脳卒中になるかもしれない:研究結果
歯周病と虫歯を同時に抱える人は、口腔内が健康な人と比較して脳卒中を患う確率が2倍近くになることが、最新の研究で明らかになった。見過ごされがちな口腔ケアが、実は脳を守る重要な防衛線になるかもしれない。
毎日の歯磨きを怠っていると、脳卒中のリスクが倍増するかもしれない。
歯周病と虫歯を同時に抱える人は、口腔内の健康を維持している人と比較して脳卒中のリスクが2倍近くになることが、このほど最新の研究で明らかになったのだ。
「歯と歯茎のケアは、笑顔だけではなく脳を守ることにつながる可能性があります」と、サウスカロライナ大学の医学博士であるスーヴィック・センは説明する。
「歯周病や虫歯の兆候がある人は、潜在的な脳卒中のリスクを低減するためにも治療を受けるべきです」
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Wired 2025.11.16
URLリンク(wired.jp)
2:名無しのひみつ
25/11/17 23:12:04.97 yIW/tr9y.net
NHKのトリセツでやってた歯の磨き方はとてもよかった
プラークって概念を学べば歯磨きの方法までかわる
3:名無しのひみつ
25/11/18 08:01:40.54 e1F2Uo7f.net
本文に心臓病も書いているので
心臓病と脳卒中になるのか?
家事ができるロボットに加えて家庭用に航空ケアーのロボットが必要か?
4:名無しのひみつ
25/11/18 08:16:56.48 6TeIGFGF.net
イベルメクチンの神経保護作用は、電磁波やワクチンによるダメージから保護する可能性がある
2024年7月16日 Natural News
科学は、ジェネリックの抗寄生虫薬イベルメクチンのさらなる用途を明らかにした。イベルメクチンは、トランプ大統領が病気の治療薬と予防薬の両方として推奨したことで、武漢コロナウイルス(COVID-19)の「パンデミック」の際に大きな論争を巻き起こした。
イベルメクチンは、寄生虫やCOVIDだけでなく、パーキンソン病、多発性硬化症(MS)、脳卒中、慢性疼痛、不安、うつ病、統合失調症など、さまざまな健康状態の治療に再利用できることがわかった。
ウィリアム・マキス博士は最近、イベルメクチンの神経保護作用について特に言及した論文を執筆し、その有効性に関する複数の研究を引用しました。マキス博士は、イベルメクチンが多発性硬化症(MS)などの脱髄疾患における再髄鞘形成を促進する独自の特性を有することを発見しました。これは、筋萎縮性側索硬化症(ALS)やルー・ゲーリック病などの運動ニューロン疾患に対するイベルメクチンの長年に渡る潜在的な有用性をさらに高めるものです。
イベルメクチンは神経系の修復と保護に非常に効果的であるため、ベルギーの科学者は2007年にこの薬剤の特許を申請しており、その内容は「筋萎縮性側索硬化症の治療におけるイベルメクチンおよびその誘導体の使用」(公開番号:WO/2008/034202A3)という論文に記載されています。
URLリンク(www.naturalnews.com)
5:名無しのひみつ
25/11/18 08:29:04.60 /KlDN/QW.net
なんでおまえら歯を磨かないの?
6:名無しのひみつ
25/11/18 18:12:24.27 rD5Vo4ed.net
は~、そりゃ大変だ!
7:名無しのひみつ
25/11/19 07:39:47.27 BkyFy5J4.net
うう
8:過去ログ ★
[過去ログ]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています