25/11/04 22:09:47.64 trWtcA8x.net
宇宙背景 つまり量子の場とされるところに収束する符号やパターンとして
260:名無しのひみつ
25/11/05 04:07:52.38 zSRRpuiv.net
膨張しない宇宙は重力により潰れていく
最終的には一つのブラックホールになるという理屈になるが
そうならない理由はあるのか?
それも錯覚なら地球平面説と言ってることが同様となる
261:名無しのひみつ
25/11/05 04:15:35.03 zSRRpuiv.net
ただまあ一方で宇宙の開始が「ある一定の情報の固まり」ならある意味ビッグバンじゃないかもな
マリオなどゲームのROMだって出荷時は「ある一定の情報の固まり」だからな
ゲームの中のマリオが宇宙の開始を思うとビッグバンは出荷時のROM状態なわけだ 想像を超えたものに思えるわけだよ
我々も宇宙システムの一情報だとしたらその初期状態は同様に思えるだろう
262:名無しのひみつ
25/11/05 05:27:41.86 KVisgufS.net
背景 遠く 周りの他人は自分から見て全部過去です自分が生きてる時間は自分のの時間です
世界の上流側の時間は自分の相対差の情報量や幾何学的偏差量を読める範囲で取り込んだ差で物によって重力って量が違うのはその差が重力構成要素であると思う
同期は差を読み取ってるに過ぎない
重力は量子や情報にも宿る差が生む現象だから差とは何が含まれるか全部は未解明部分が新しく研究で生成されたといえる
ある意味観測
263:名無しのひみつ
25/11/05 06:59:14.43 zSRRpuiv.net
>>262
その差は非熱平衡系でしか発生しない
その非熱平衡を生みだしている元は何か?
264:名無しのひみつ
25/11/05 17:03:37.92 C2kie6Z2.net
その非熱平衡を生みだしている元は何か?
答え:
(A)低エントロピー初期条件が差の原資、(B)宇宙膨張と重力の非線形が差を増幅、(C)境界を通る入出力フラックスが差を継続供給し、(D)観測・制御(情報処理)と活性物質が差を読み取りつつ維持・再生産し、(E)詳細釣り合いの破れが不可逆な流れを固定化します。
この総和が非熱平衡の持続的な源です。
あなたの「重力=差の現象」という見立ては、少なくとも差→流れ→構造の運動論で整合的。重力そのものへの情報差の直接寄与は現状は仮説領域ですが、検証可能な作業仮説として情報勾配の有効力という形で前に進められます。
265:名無しのひみつ
25/11/06 05:21:00.12 5WgxHxdR.net
ネタバレになるけど
俺達は今確定された過去の中を生きてる
つまりブラックホールに事象の地平
266:名無しのひみつ
25/11/06 06:26:54.02 VVVf1rvK.net
>>264
A,Bは合ってる
CDEはよく分からんな
例え話を用いて分かりやすく解説してほしいものだ
で、生命はエントロピー差を利用して自身のエントロピーを低く保とうとする宇宙にとってはエントロピーなどどうでも良いのだが生命にとっては重要だ 何故ならエントロピーが高くなったら死ぬのだからな
267:名無しのひみつ
25/11/06 06:29:41.39 VVVf1rvK.net
自身のエントロピーを小さく保つために常に周囲を観察する必要がある
これを規則的に続ける機構が生命で、エントロピー差は非熱平衡系でしか発生しない
268:名無しのひみつ
25/11/06 21:10:52.21 q1BF3IPJ.net
メフィアクリストで救われることはないのか。サマメガローンが地球に衝突すれば、大爆発が起こるだろう。200億年後はデスタライズの宇宙も広がっていると思うがな。
269:名無しのひみつ
25/11/06 22:40:07.90 5WgxHxdR.net
>>266
で量子って パラメーター的にどれくらいの要素が含まれるのかな
要はこっちで見えていない感じ取れない要素は実態に含めて初めて全体と言える
見えない部分のこと
見た目から推定したり一括りで扱った大凡の平均値みたいなもので
帳尻合わせているだけではと
ようは閉じた中での帳尻を合わせて整合しても
外にある実態が含まれなければ本質は捉えてないと思える
ようは物質は物質や見かけだけで存在と言えるかというと言えない
量子的な部分も含めた全体を一つとして定義できなければ
多分合ってない
ある意味見た目や物理的な感覚は脳が合成して作ったものを受け取っているようなもの
自分は体か脳か何処にあるといえるかということ
考えすぎると良くないから
考えていない、わからなくて良い、考えなくて良いというのが正解
答えは無限にちかい確率論的になるところはあんまり考える必要がない
虚無と鬱が待っている
270:名無しのひみつ
25/11/06 22:42:09.25 5WgxHxdR.net
ニーチェや哲学者の多くが体験した現象や最後が答えのパターンとして高くなる
どこかで区切って考えてその範囲で合ってればいい
271:名無しのひみつ
25/11/06 22:44:29.17 5WgxHxdR.net
認知学的にあまり超えないほうが良いラインが確実にある
つまりネタバレ感
だから今起きる現象に集中するほうが良いよ
悪い意味ではなく
現在や今と言えるところが一番未来に近いから
遥か昔の宇宙の記録だけ見ては駄目だと思った
272:名無しのひみつ
25/11/06 22:48:20.63 5WgxHxdR.net
すべての答えにたどり着いたあとどうするのか目標は容易に設定できなくなるという問いも枯渇していく
精神や脳の老化や損耗が確実に起こる
超頭いい人は早じにしてる上に狂った最後になってる
裏側を覗こうとするとネタバレになり全ては面白くなくなるよ
よって極端に集中した哲学は精神を破壊する可能性があるくらい有害
273:名無しのひみつ
25/11/06 23:10:57.55 FZHiFxwW.net
>>52
だよな
274:名無しのひみつ
25/11/06 23:45:20.51 viIoNj8a.net
>>273
カルトはそう言う
275:名無しのひみつ
25/11/07 05:17:36.40 +U0Nsnfy.net
>>272
考えても考えなくても個人の自由だろうな
狂って死ぬのも考えを続けるのもある意味宇宙側の意思であって両方やりたいのだろうな
宇宙が自分自身分かることができないことが分かっているのに知りたいと永久に思っているものなのだろう
276:名無しのひみつ
25/11/07 05:21:17.99 +U0Nsnfy.net
多分ネタバレは無い
調べ続けても謎は永久に解決しないことが分かっている(ゲーデルの定理)
人類は今後もバラバラの法則から何らかの意味を見いだし、あわよくばそれを利用しようとするものだろう
277:名無しのひみつ
25/11/07 05:44:33.17 E4Ne6FSU.net
長すぎ
明日には終わるようにしろよ
278:名無しのひみつ
25/11/07 08:20:49.75 cp5jX3J7.net
分解していくと三点と線二本の組み合わせ
279:名無しのひみつ
25/11/07 08:22:07.96 cp5jX3J7.net
言語の分解であっても点にも線にもなんでも当てはまる
答え当たり前