25/09/02 05:49:14.47 4Pv5bQJ8.net
3Blue1Brownで見たような気がする
6:名無しのひみつ
25/09/02 07:06:01.63 WVkqS4bG.net
へー、振り子を使うのか
7:名無しのひみつ
25/09/02 08:26:14.18 NXTbBaQ5.net
ユーチューブでこれ解説してる動画いっぱいあんじゃん
8:名無しのひみつ
25/09/02 09:31:42.42 vc4nlMg3.net
> 質量の異なる2つの物体と壁の衝突回数が円周率に一致する
>(Pの質量):(Qの質量)=1:εとすると、衝突回数N=[π/√ε]となる
衝突回数と質量の比から円周率を求められる、が正しいかな
9:名無しのひみつ
25/09/02 18:38:11.43 t0lPdBvs.net
産医師異国に向う、産後厄無く、産児御社に、虫さんさん闇に鳴く頃にや (3.1415926535897932384626433832795628…)
10:名無しのひみつ
25/09/03 01:08:40.65 DuYOb4D2.net
>>1
等間隔の線と
長さの等しい棒があれば
確率的に円周率が求まる
みたいなやつやろ
どうせ
11:名無しのひみつ
25/09/04 22:52:27.31 .net
こういうゴミ大学は日本に必要ない
低レベルすぎる
12:名無しのひみつ
25/09/04 22:52:50.14 .net
>>7
>ユーチューブでこれ解説してる動画いっぱいあんじゃん
これに尽きる
大学がこれをやってたのは18世紀とか
13:名無しのひみつ
25/09/04 23:32:58.58 LpaL8cVN.net
へー物体のエネルギーの位相空間上での動きが円に対応するのか面白いな
14:名無しのひみつ
25/09/05 05:04:46.36 .net
>>1
ご提示の記事の以下の一文が、事実を過度に一般化しています(原文強調):
「しかし摩擦や抵抗、反発係数などさまざまな要因により、現実の環境での実証は困難であった。」
この断定は少なくとも**2025年3月14日以前(同年7月掲載論文より前)**の段階で成立していません。以下の一次資料で反証できます。
1) 物理実験による実証(一次資料)
• Cambridge Engineering × Stand-up Maths(公開実験・実機)
動画タイトルの逐語:
“We calculated pi with colliding blocks”(動画タイトル)
説明欄の逐語(実施体制の明示):
“Massive thanks to Hugh Hunt and everyone in the University of Cambridge Department of Engineering …”
※同動画は Pi Day 2025(2025-03-14) に公開され、低摩擦の実機セッティングで衝突回数を数え π を得る実験の成功を一次資料として示します。なお、PC Watch 記事自身もこの実験の「同様の測定に成功」を本文で認めています。
「3月14日にはYouTubeチャンネル『Stand-up Maths』がケンブリッジ大学工学部と共同で、…実験により同様の測定に成功している。」
→ したがって、**「現実環境での実証は困難だった」**という一般命題は、同じ記事中で直ちに反例が挙げられていることになります。
2) 理論一次資料における「実験可能性(デターミニスム)」の明示
• Galperin(2003, Regular & Chaotic Dynamics)
論文冒頭の逐語:
“Counting collisions in a simple dynamical system with two billiard balls can be used to estimate π to any accuracy.” (p. 375)
同論文は、「二つの質量と壁の弾性衝突を数えるだけで任意精度で π を得られる」という決定論的(実験的手続き可能)な主張を一次資料として明記しています。これは「原理的に実験で実現可能」なことを示す直接根拠です。
3) 実験の難易度は「桁(衝突回数)」依存であり、小桁は容易(一次資料の明示)
• Aretxabaleta et al.(2020, Mathematics)
実験難度と桁数の関係を述べた逐語:
“As concerning the effects of the friction and other sources of energy dissipation, it is easier to perform experiments for small base b. While for b=10 and N=0 there are 3 collisions which can be easily observed with identical balls, for larger N the number of collisions grows exponentially fast. The decimal system … already for N=1 results in 31 collisions and even in 314 collisions.” (本文)
この一次資料は、**摩擦等の実験上の課題は主として「高桁(N ≥ 1)」で顕在化し、小桁(例えば N=0 の3回衝突)は「容易に観測できる」**と明言しています。
ゆえに「現実の環境での実証は困難」という包括表現は誤りで、正しくは「高い質量比(例:100:1で31回、10000:1で314回)の“高桁”実験は難易度が上がる」と限定すべきです。
15:名無しのひみつ
25/09/05 05:05:00.72 .net
>>1
結論(表現の是正案)
一次資料に基づけば、次のように言い換えるのが妥当です(強調は筆者):
• 誤り:「現実の環境での実証は困難であった。」(包括的断定)
• 妥当な表現:
「小桁(例:3回衝突)の再現は現実の実験でも容易だが、高桁(例:31回・314回)では摩擦・反発係数・整列精度などの要因により難易度が高い。実機による成功例(ケンブリッジ大の実演など)は既にある。」
参考:当該理論の一次出典(Galperin, 2003)は「二球+壁の衝突回数を数えれば任意精度で π を得られる」と明記しています(p. 375)。
出典(一次・直接確認の可否)
• Galperin 2003(PDF本文に直接アクセスし確認・逐語引用済)
• Aretxabaleta et al. 2020(HTML本文に直接アクセスし確認・逐語引用済)
• Stand-up Maths × Cambridge(2025-03-14 実機デモ)(YouTube一次資料。タイトル・説明文を確認し逐語引用)
• PC Watch(問題となる記述の所在提示)(二次資料だが、主張の原文箇所特定のため引用)
(備考)岡山理科大チームの EJP 論文(2025-07-28掲出)は PC Watch 記事から DOI ページに到達できるものの、本環境では本文取得に失敗したため本文の逐語確認は未了です(書誌リンクの存在のみ確認)。
要するに、「現実での実証は困難」という包括的断定は事実に反し、**「高桁ほど難しいが、実機実証は既に達成されている」**が正確です。
16:名無しのひみつ
25/09/05 05:05:11.95 .net
税金の無駄
存在価値がない
17:名無しのひみつ
25/09/05 05:07:31.83 .net
能力が低い人たちにノルマを課すと全く無意味な税金の浪費しかしないので
そもそも研究させるべきではない
18:名無しのひみつ
25/09/05 05:12:56.60 .net
教育目的ならYouTube見ればいいだけ
能力が低い人たちに出来ることは何もないので税金与えてはならないし
何もしないでくれることが日本への最大の貢献
YouTube見れば済むことを済まないように思い込ませること自体が有害
19:名無しのひみつ
25/09/05 05:27:06.09 w0tgkwAx.net
知ってた
20:名無しのひみつ
25/09/05 06:27:51.81 +Y6Ahipp.net
記事を読んでいて何故か脳裏に米粒が浮かんだ
精米する前の米粒に胚芽と胚乳があるけれど
(胚乳の重さ*体積)/(胚芽の重さ*√(胚芽の体積))=π or 黄金比 or 白銀比
になるのではないか?と何となく感じた
21:名無しのひみつ
25/09/05 06:35:31.35 +Y6Ahipp.net
失礼、間違った
(胚芽の重さ*体積)/(胚乳の重さ*√(胚乳の体積))だった
昨日食べた地元産の白米が物凄く美味しかったんよ…
22:名無しのひみつ
25/09/05 06:59:56.33 230xd0TM.net
これ振り子使ってる時点で円弧を取り入れちゃってるんで、円周率絡むの当然じゃない?
23:名無しのひみつ
25/09/05 20:55:57.83 xgz/AgdC.net
>>10
ビュフォンの定理
24:名無しのひみつ
25/09/27 19:18:12.01 zJ0UPY2m.net
岡山理科大学
URLリンク(jukenbbs.com)
URLリンク(daigakuch.com)
25:過去ログ ★
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