【がん】膵臓がん悪性化の仕組み解明 既存薬で抑制の可能性―京大 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【がん】膵臓がん悪性化の仕組み解明 既存薬で抑制の可能性―京大 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
25/07/25 21:46:53.84 PHaSKjB/.net
膵臓がん悪性化の仕組み解明 既存薬で抑制の可能性―京大

 化学療法が効きにくい悪性の膵臓(すいぞう)がんでは、特定の遺伝子の働きが低下していることを京都大の研究グループが突き止めた。
 機能低下により転移を促すたんぱく質が増えて悪性化するといい、このたんぱく質の働きを抑える既存の薬剤が効く可能性があるという。
 論文は6月、国際学術誌電子版に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 2025年07月25日14時49分
URLリンク(www.jiji.com)

2:名無しのひみつ
25/07/25 23:27:59.29 ahDGCq46.net
こういう研究はええな
自分が病気になる頃までに
研究が進んでて欲しいと思う

3:名無しのひみつ
25/07/26 04:58:30.59 CKeEhgJB.net
>>1
>さまざまなたんぱく質の発現を制御する遺伝子「PBRM1」の機能が低下していると悪性度が高く、再発しやすいことが分かった。
>
> 遺伝子改変により膵臓がんのマウスでPBRM1を機能させないようにすると、悪性率が上がって転移も増え、生存期間が短くなった。がん細胞内では転移を促すたんぱく質「ビメンチン」の量が増えており、この働きを抑える薬剤を投与すると、がんの悪性率が低下し、転移も減った。こうした相関関係はヒトの膵臓がんでも確認された。

4:名無しのひみつ
25/07/26 05:02:50.60 CKeEhgJB.net
>>3
ビメンチンを薬で押さえればいいって事だけじゃなく
その機序も分かったわけだ

pbrm1は腫瘍抑制遺伝子でほぼ確定だな

5:名無しのひみつ
25/07/26 05:04:57.28 CKeEhgJB.net
膵癌悪性化の分子機構解明―PBRM1はVimentin発現制御を介して膵癌の分化度、転移能を制御する―
URLリンク(www.kyoto-u.ac.jp)

6:名無しのひみつ
25/07/26 08:21:18.37 CxqChn6T.net
両親とも膵臓がんで亡くなって、凄く怖がってる子がいるから教えてあげようっと

7:名無しのひみつ
25/07/26 08:36:10.23 CxqChn6T.net
両親とも膵臓がんで亡くなって、凄く怖がってる子がいるから教えてあげようっと

8:名無しのひみつ
25/07/26 08:37:42.16 CxqChn6T.net
>>7
ミスった

9:
25/07/26 08:38:47.22 lA1dhz9+.net BE:659060378-BRZ(10000)
URLリンク(img.5ch.net)
勝った
勝った

10:名無しのひみつ
25/07/26 11:24:16.73 PNC5v2LO.net
ビメンチン帝国

11:名無しのひみつ
25/10/03 12:04:39.97 .net
肛門科女医 みのり先生
@koumonka_doctor

イベルメクチンの癌治療への応用は既に海外の医師が行っていて発表されています。「イベルメクチンは癌細胞の活性酸素産生と細胞死を引き起こした。しかし、正常細胞には害を与えなかった」「白血病治療薬であるダウノルビシンやシタラビンと相乗効果を発揮」「イベルメクチンはP-gp耐性を破壊する。しかも低用量で毒性もない。イベルメクチンのP-gp阻害活性が明らかになった癌は膵臓癌、肝細胞癌(HCC)、前立腺癌、乳癌(化学療法後)」末期癌の患者さんの救世主になるかもしれない。
URLリンク(ameblo.jp)

午後5:35 · 2025年7月25日·3.6万 件の表示
URLリンク(x.com)

12:名無しのひみつ
25/10/03 12:06:48.50 .net
イベルメクチンとゲムシタビンの併用療法はミトコンドリアの機能不全を介して膵臓がんの抗腫瘍効果を増強します
Published online 2022 Aug 26
PMID: 36091811 PMCID: PMC9459089 DOI: 10.3389/fphar.2022.934746
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36091811/
多標的治療薬イベルメクチンの再位置付けを前進させる
Published on: 01 August, 2022
PMID: 35578879 DOI: 10.2174/1567201819666220516163242
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35578879/
イベルメクチンはミトコンドリア経路を介して食道扁平上皮癌のアポトーシスを誘導します
Published online 2021 Dec 7
PMID: 34876051 PMCID: PMC8650430 DOI: 10.1186/s12885-021-09021
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/34876051/
定量的プロテオミクスによりイベルメクチンの広域抗ウイルス特性が明らかになり新型コロナウイルス感染症の治療に有益
Published online 2020 Sep 22
PMID: 32959892 PMCID: PMC7536980 DOI: 10.1002/jcp.30055
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32959892/
臨床的に実現可能な濃度でのイベルメクチンの抗腫瘍効果は再位置付けされた抗がん剤としての臨床開発をサポートします
Published: 30 May 2020
PMID: 32474842 DOI: 10.1007/s00280-020-04041
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32474842/
イベルメクチンの抗腫瘍効果の根底にある分子機構の理解の進歩
Published online 2020 Jan 21
PMCID: PMC6982461 PMID: 32021111 doi: 10.2147/DDDT.S237393
www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC6982461/
多標的薬イベルメクチン:抗寄生虫薬から抗がん剤へ
Published online 2018 Feb 1.
PMCID: PMC5835698 PMID: 29511601
www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC5835698/

13:名無しのひみつ
25/10/03 12:07:09.13 .net
Katsuhiko Fukuda MD PhD 福田 克彦
@eitchan

イベルメクチンとフェンベダゾールが- 膵臓がんステージ 4 を患う46 歳の米国男性において、 劇的な改善を確認!

2024年10月、46歳の米国人男性が肝臓と肺に転移したステージ4の膵臓がんと診断。
CT検査では、無数の肺結節を伴う2.8cmの膵臓腫瘤と、肝臓に最大7.9cmの転移性疾患が認められ、

イベルメクチン1.5mg/kg/日
フェンベンダゾール2000mg/日
投与2か月後、

肺転移と肝臓転移の全体的な縮小
膵臓腫瘤および膵周囲リンパ節はわずかに縮小し
骨盤腔内の腹水は著明に減少した。

イベルメクチンとフェンベンダゾールは腹水を軽減させることも可能です。

フェンベンダゾールの癌治療成功に関する査読済み論文が発表される予定です。

日本でも、mRNAワクチン接種後の多発性転移など、ターボ癌症例でフェンベンダゾール投与後の長期生存例が多数報告されています。

午前7:31 · 2025年5月4日·6,819 件の表示
URLリンク(x.com)

14:名無しのひみつ
25/10/03 12:28:36.80 2WtJ/4UA.net
移民外国人に税金を使うより、こういう研究に税金を入れてほしいわ。

15:名無しのひみつ
25/10/03 12:56:19.47 .net
>>14
はげどう

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