22/02/27 02:24:48.03 CAP_USER.net
ジュラ紀の翼竜の新種を発見、アホウドリ大、当時としては最大級
■翼竜の多様化はジュラ紀に始まっていた、英スコットランド
太古の空飛ぶ爬虫類である翼竜は、思いのほか早く巨大化の道を歩み始めていたのかもしれない。
そんなことを示唆する新種の翼竜化石が、英スコットランドで発見された、2月22日付で学術誌「Current Biology」に発表された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナショナル ジオグラフィック日本版 2/26(土) 9:31
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:名無しのひみつ
22/02/27 08:58:32.05 NqbeM3Po.net
変わった名前のだいがくだ
3:名無しのひみつ
22/02/27 11:43:25.50 YPkSeYmZ.net
そんなアホな
4:名無しのひみつ
22/02/27 16:42:38.47 Nnf9lzBv.net
アホウドリ大の意味が分かった・・・
5:名無しのひみつ
22/02/27 17:13:12.10 8Du4yTyD.net
翼竜が出てきたのって後期だったのか
6:名無しのひみつ
22/02/27 17:25:12.59 /hLI6sN7.net
小型犬くらいの可愛いやつを想像してたら
アホウドリって大きいのね
7:名無しのひみつ
22/02/27 20:14:20.48 sP3qB0Te.net
スカイ島で見つかるのなら 東アジアのどこかの島でも
もしかしたら一部が 見つかるかも?
空が混み合うほどの多種な翼竜たちの飛行訓練かぁ
ギアナのテーブルマウンテンは、まだ出来ていない時代なんかな?
あのテーブルマウンテンとかに 翼竜たちが飛んでいたら
凄いダイナミックな映像だろうなぁ😌
8:名無しのひみつ
22/02/27 20:46:14.55 JZMYQtN9.net
アホウドリは翼開長では現在の鳥で正確な情報があるものだと
一番長い、という事になっている
ワタリアホウドリが3.5mとか、それよりやや体重では軽いシロアホウドリが
3.5mで平均だと5㎝くらい長い?などと言われている
>>1記事の翼竜って2.5mだから、日本のアホウドリ程度の翼開長で
それらより短いなあ
まあ、そのような大型種がジュラ紀にいたというのが重要か
そして記事の画像を見たら、ランフォリンクスタイプと言ったら変だが
長い尾があってそれでバランスをとるタイプだね
今の子供達はシラサギが飛んでいて足を後ろに伸ばしていると
「ランフォリンクスがいるよー」というそうなw
9:名無しのひみつ
22/02/28 08:05:23.96 oABf6Hfu.net
ペンちゃんみたい
URLリンク(i.imgur.com)
10:名無しのひみつ
22/02/28 08:09:34.42 SsTR1+/f.net
日本の龍図は 長い蛇式の胴体でクネクネと方向転換も自在にするみたいだけど
スカイ島の翼竜は 大きな翼があり、シッポが布団タタキみたいになっててバランスを取るんだね
もし、飼いならせたら良い乗り物になるわけだわ
11:過去ログ ★
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