【古生物学】強さの秘密が判明! 巨大ザメ、メガロドンは母親の胎内で「兄妹と共食いバトル」を繰り広げていた [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【古生物学】強さの秘密が判明! 巨大ザメ、メガロドンは母親の胎内で「兄妹と共食いバトル」を繰り広げていた [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
21/01/13 12:21:49.43 CAP_USER.net
強さの秘密が判明! 巨大ザメ、メガロドンは母親の胎内で「兄妹と共食いバトル」を繰り広げていた
 史上最大のサメである「メガロドン」は、約2300万~360万年前まで地球の海を支配していました。
 全長は平均で15m、開いた口の大きさは高さ3.4mもあったとされます。
 まさにモンスター級ですが、そのサイズや強さの秘密は、出生に隠されていたかもしれません。
 デポール大学、ウィリアム・パターソン大学(アメリカ)らの研究により、メガロドンは母親の胎内で孵化し、兄弟姉妹を共食いしていたことが示唆されました。
 そこで生き残ったメガロドンだけが、海の世界に解き放たれたと見られます。
 研究は、1月11日付けで『Historical Biology』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021/1/12(火) 21:00
URLリンク(nazology.net)


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