20/11/29 01:39:21.63 OTV9JKqM.net
>>50
もちろん植物が自分で考えて「人間の目から逃れるため」の対応をしてそれが受け継がれたなら
この記事内容で良いと思うぞ
植物に思考能力があって目立たない色を選択して自分の体の色を変えることが出来た
その証明をすればいいだけの話
そうでなければこんなもの水にありがとうと語りかけたら結晶が綺麗になりましたと全く同じ話
水に人間の言葉を理解して対応出来る能力があるってことを証明すればいい
52:名無しのひみつ
20/11/29 12:37:46.69 xrOxoDk5.net
>>51
水にありがとうは書いた本人が捏造だと証言してるぞ
これはそんな与太話とは違い、あくまで現代の科学力では証明出来ない要素であるというだけ
もちろん、科学者にとっては両方とも(現時点では)オカルトということに変わりはない
人間原理だって同様にオカルトだからな?
「発情期のメスを見つけるとメスに跨って勃起したペニスを挿入したくなる」とか、
他の猫を見たこともない家猫が「糞をした後に脚で砂をかける」なんていう本能行動が、
あるいはもっと単純に「動くものは無意識に目で追ってしまう」というような反射が、
塩基配列にどう記録されていて、それを「誰」がどう解釈して感情の想起や筋肉の動きに変換しているのか君は知っているかい?
遠い将来、「実はホログラフィック原理は正しかった、しかもこの世はシミュレーションだった」とか
「実はこの世は情報世界と物質世界が重なってた」みたいな発見でパラダイムシフトして
科学技術に大きなブレイクスルーが起きれば証明出来るようになるんじゃね?
53:名無しのひみつ
20/12/02 15:53:28.34 k+Pxne2R.net
めっちゃ早口で言ってそう
54:名無しのひみつ
20/12/02 16:44:15.29 TfN+fkNX.net
多数居るが、詳しくはウルトラQで
55:名無しのひみつ
21/01/08 17:47:44.18 nGvcVjPS.net
すげーな
56:名無しのひみつ
21/01/09 15:39:48.09 ME6zbMXK.net
クリが実をイガで覆っている理由、熟れる前の柿の実が本来は渋い理由でもある。
(甘柿は突然変異種をヒトが擁護して栽培したもの)。
57:名無しのひみつ
21/01/09 16:35:12.90 ME6zbMXK.net
「世の中は政治が動かしてる」マグロの絶滅を防ぐため、消費者にできることはない!?
URLリンク(gyoppy.yahoo.co.jp)
数字で見る水産物の世界
URLリンク(gyoppy.yahoo.co.jp)
日本などが、和食を世界に広めるとかいって、寿司とか魚の肉の料理を広めた
ためなのか、いろんな国が漁業に乗り出してしまい、魚介類の資源が絶滅傾向
にある。魚介類の資源を守る為にはどうすれば良いだろうか。
天然物の魚に有毒な物質を持つあるいは毒を創り出す細菌などと共生できるような
機能をバイオテクノロジーで追加して、獲った魚を食べたら下痢、腹痛、吐き気、
精神錯乱、昏睡、死亡、臓器障害などを起こすようにすれば、魚が食べられなくなって
魚たちの絶滅が防げるのではないだろうか? 河豚のようにプランクトンの生成する
毒を身体に蓄積する機能を他の魚、たとえばサンマやイワシ、マグロ、カツオ、
ブリ、カレイなどなどに追加できれば、彼らは漁獲されなくなり安全になる。
58:名無しのひみつ
21/01/09 20:20:47.97 CQDw0r1r.net
フリチラリアはクロユリの仲間な
59:名無しのひみつ
21/01/11 22:09:22.99 8U8DX0oc.net
江戸時代、各藩は江戸に屋敷を構えて人質の一種として参勤交代勤務を
強いられて居った。そうして地元の綺麗どころを選りすぐって江戸屋敷に
つれて行ったり女中として雇ったので、美人は江戸に集められ、地元には
声の掛からない人が残って今日に至る。地方に美人あれば、江戸に連れ
去られてしまっていたのだ。明治期になっても、美貌をウリにして花街
や銀座界隈で水商売をしに上京することは普通だったろう。女帝の世界である。
60:名無しのひみつ
21/01/11 22:11:49.03 tXkC/k4e.net
また中国人か
61:名無しのひみつ
21/01/16 11:29:52.76 iPnUJyE6.net
まったく進化しないメタセコイヤすごい
URLリンク(youtu.be)
62:名無しのひみつ
21/01/16 11:35:22.84 sjFXOkvp.net
自然淘汰系進化論を目的論で述べてしまうと、
因果関係がひっくり返ってしまう。
人の脳を通過することで生じるバイアスが無視されるとややこしい。
63:名無しのひみつ
21/01/17 08:35:19.42 r6Z1/0an.net
それはそれで適応したと言えるけど、人間の伐採は早いからなあ。
綺麗な色のは根こそぎ数年で持っていかれるもの。
64:名無しのひみつ
21/01/17 08:36:03.33 r6Z1/0an.net
>>62
ひっくり返る前の因果関係って説明できる?
65:名無しのひみつ
21/01/17 08:46:28.65 fDBVIqt/.net
中国人は加減を知らないからな
66:名無しのひみつ
21/01/17 09:10:45.23 oG/OPP9x.net
クサイ匂いと毒を出せば解決だ
67:名無しのひみつ
21/01/17 11:36:35.75 2khIz/zv.net
醜く、不味く、栄養に乏しく、毒がある。
野生種はそう進化するしかない。
68:名無しのひみつ
21/01/20 10:43:45.66 R/qBATFO.net
植物が、人間から採取されにくいように走って逃げられるように進化することは、
おそらく起こらないだろうな。
身や葉や茎やイモなどを人間や動物などに食べられないようにするために、
有毒成分を含むように進化するということはありうる。たとえば
タロイモのように青酸配糖体を含むためにそのまま食べると胃液で
青酸が遊離してきて動物を殺すとか、昆虫に食われないようにするために
カフェインとかアルカロイド類を分泌して食べた昆虫の神経が麻痺して
しまうようにするとか、通常のL型アミノ酸とは異なる光学異性体である
R型アミノ酸を含む豆を昆虫が食べたら身体の具合がおかしくなって
というようなやり方で身を守る他ない。
69:名無しのひみつ
21/02/08 17:27:21.18 ViFp70Vw.net
>>64
横からだが自然淘汰説に対しての目的論そのものだろ
要は元々それが進化の目的あるいはあるべき姿だったみたいな目的論・結果論の狭い見識のみで終わる理解
論理的に違うアプローチを掛ければ違った内容になるのはどれも同じなんだが
淘汰という結果でしかない物を目的で紐解くと矛盾が生じ易いのは至極当然とも言える
故に淘汰もただの結果論として扱わなければならない
これは人間が想像付く範囲が限界だとする論理に気付かず可能性認知の低さを把握し切れていない研究の初歩的な弊害でもありそう
70:名無しのひみつ
21/02/19 23:36:06.90 6lGQFOxf.net
進化における選択と淘汰は相容れないものでは無くて共存していると予想してるわ
淘汰されるのを選択した、淘汰されて選択するようになった、どちらも想像が可能だし
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