20/12/27 00:22:49.13 vzQqWyLu.net
ノーベル賞取った人たちが学生だった頃ってドクターになる学生なんてすごい少なかったわけじゃん
別に少数精鋭でも良い気はするけどね
正直、そんなに優秀じゃなくても真面目に研究するやつはドクター行くように教授に勧められてた気がする
あれはドクター多いと研究室の運営が楽だからだよな
229:名無しのひみつ
20/12/27 00:41:50.59 Nji
230:pVXel.net
231:名無しのひみつ
20/12/27 00:54:38.25 af+H4rgY.net
>>170
誰も来ないどころか優秀な日本人も逃げ出すようになったので
重い腰上げて給付金制度を作ろうということでしょう。
百姓は生かさず殺さずです。
232:名無しのひみつ
20/12/27 11:31:45.36 2Ki+p1NX.net
海外には莫大な金をばらまいたアベさんだったがな。
233:名無しのひみつ
20/12/28 00:15:15.74 h8/EyZnu.net
公務員の賃金の5割増しとか分野によっては2倍の給付金(貸し付けではなくて)を
出すようにすれば、人は集まるはずであるが。
234:名無しのひみつ
20/12/28 10:02:53.83 FgDHWiyD.net
>>195
リーマンショックの頃私学のいくつかが
通貨オプション取引で資産増やそうとして
ドル円90円で発動するノックアウトオプション食らって
運営費溶かしてたw
リスクとリターンきちんと評価できる専門家いないと
食い物にされるだけになりそうw
235:名無しのひみつ
21/01/01 00:33:36.16 KLlQE/pB.net
>>22
意味のない伏せ字はバカの証明。
236:名無しのひみつ
21/01/03 21:47:05.68 UO2B4gPK.net
能力があっても才能がないからだよ。
有能なら給与が高くないといけないという理屈で動けば、
給与が高いところに流れるのは必定ってものだ、学生なのに給与もらうとか
それ学生じゃない、研究員だろ。
237:名無しのひみつ
21/01/09 13:52:24.16 ME6zbMXK.net
What Do Software Engineers Get Paid?
URLリンク(spectrum.ieee.org)
これをみると、アメリカのソフトウェア技術者のサラリーは已然として高水準にあるな。
一時期、インドや中国などにソフトの仕事が流れてソフトウェア技術者のアメリカ
国内需要は下がったとか聞いたんだが。
238:名無しのひみつ
21/01/09 15:09:36.80 ME6zbMXK.net
日本はダメな国に転落しつつある。
239:名無しのひみつ
21/01/09 18:20:31.53 vkmQVrEk.net
>>228
?
既に転落してるよ?
240:名無しのひみつ
21/01/10 21:46:58.18 JDNF97oI.net
昔は、大学生や大学院生は国民年金を納める義務が免除されていたが、
いまはなんでもかんでも取り立てたがる。
241:名無しのひみつ
21/01/11 10:41:52.25 8U8DX0oc.net
役所は、本来は営利事業としてやってるはずの私立大学に
ジャブジャブと補助金を流して、それと引き換えに
役所の天下り利権などに振り向けたので、本来の国立大学の
運営に回す金が減ったというわけなのだろう。
憲法が禁じていたはずの公的支配に属さない団体への
公金の投入を堂々としている現実がそこにある。
一応言い分としては、大学の設置認可や学科の認定などで
役所の審査を入れているので公的に支配されているという
ような言い訳があるようだが。
それなら、民間で勝手に研究所をでっち上げてそれに対する
公的助成金をせしめることもできる理屈になるだろう。
実際、国の科学研究費は民間企業の研究者にも配分される
ように制度が変化した。昔はそれはあり得ないことだった。
営利企業に属している研究者が公的助成金を国立大学の
研究者と競争して奪うなんてのは。これも憲法違反っぽく
ないだろうか?
242:名無しのひみつ
21/01/26 06:47:19.21 50UxLcix.net
URLリンク(www.nikkei.com)
博士課程学生に生活費240万円 政府、7800人に支援
7800人というのは博士村の何パーセントなのだろうか?
243:名無しのひみつ
21/01/26 07:01:24.64 w5InmztE.net
>>28
244:名無しのひみつ
21/01/26 12:52:10.63 i7Ad9ghD.net
>>131
ずいぶん前の就職氷河期初期のことで先輩のことだが、後期課程の一年目辺りで自分の研究を自費出版して学費や生活費、研究費を稼ぎ、それが元で直接関わらなさそうな企業や出版社からスポンサーがついたという人がいた。研究職になる人は色々だとは今は思うが、当時は凄いなあと思いながらこういうのが一流なんだなと思っていたよ。
245:名無しのひみつ
21/01/26 13:14:54.49 Qhsyx+Vv.net
>>4
まぁピンキリだよな。
絶対上に行ける才能とガッツがあるやつもいればこりゃ惰性で博士行ったなって言う奴もいる。
後者は絶対就職もうまくいかないタイプ。後者の方が多いのは事実。
246:名無しのひみつ
21/01/27 07:32:26.51 jHAUWgIy.net
お金持ち、資産持ちのひとりっこで、仮に職が得られなくても、親の財産管理で
暮らしていける立場の人なら、道楽の研究もできるし、研究が誰に認められなくても
構わないわけだ。だから江戸時代は武士が趣味道楽の1つとして、天文とか数学とか
歴史とか園芸とか育種とかやってたわけだろう。禄が保証されてたから。
西洋も、領主とか貴族とか教会関係者のような、文字が読み書き出来て、
時間に余裕のあるものだけが、学問をできたわけだろうし。
247:暇人
21/01/27 07:57:07.73 +v6R5lQ3.net
年棒4万ドル~だから、家賃が月1000ドルとかの地域だと大学の給与だけでは暮らせ
ないよ。ほぼ無課税の奨学金4~16万ドルが貰える有望な人は下手なアシスタントド
クターよりは裕福。グレードG評価でも100万ドルぐらいしかもらえないから優秀な
教授はスタートアップ企業で一発逆転を狙う。
248:過去ログ ★
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