【動物】ディンゴは犬ではなく独自の種、豪研究者らが保全策の見直し求める[03/06]at SCIENCEPLUS【動物】ディンゴは犬ではなく独自の種、豪研究者らが保全策の見直し求める[03/06] - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:ニュースソース検討中@自治議論スレ 19/03/07 17:13:32.31 byvc+jBx.net ディンゴは犬とは異なるイヌ科の別種 というのはおかしくないが犬との 遺伝的差異は小さいだろうな 51:ニュースソース検討中@自治議論スレ 19/03/07 17:14:29.84 byvc+jBx.net 犬とオオカミも遺伝的差異は小さいが 犬とオオカミでは強さ、狩猟能力には 大きな差があるらしい 52:ニュースソース検討中@自治議論スレ 19/03/07 17:18:41.75 4auZllsu.net >>49 つまりは、自然個体群で遺伝子交流に明確な制限が生じているかどうか、なんだよな。 生理的に遺伝子交流に隔離が生じていなくても、自然個体群の社会システム上 遺伝子交流に制限が生じていれば、それは種分化に相当する。 植物なんかでも、花粉を保存して交配してみて生殖能力ある子孫が生じても、 花の咲く季節が分離したり、花粉媒介生物が異なったりして 遺伝子交流に制限が生じて別種とみなされているケースは多い。 いい例がヤブツバキとサザンカだ。 九州西岸から山口県西部にかけて、ヤブツバキとサザンカは同じ土地に混生している。 しかも、人工授粉してみると自由に交雑して、 現に園芸品種の「椿」や「山茶花」には両種の交雑個体に由来するものが多く含まれる。 でも、両種は晩秋に咲くサザンカと冬から早春に咲くヤブツバキで、花の時期は少ししか重なっておらず、 野生個体群を観察してみても、スズメバチ類が多く訪花するサザンカ(未発表)と、 メジロに受粉を大きく依存するヤブツバキで、花粉媒介生物が大きく異なる。 現に、自生地では明確に交雑個体とみなせる野生個体をほとんど見ない (遺伝子レベルで調べれば遺伝子浸透ぐらいは起きているかもしれない)。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch