【スポーツ生物医学】近づきつつある人体の限界、運動競技の記録更新より困難にat SCIENCEPLUS【スポーツ生物医学】近づきつつある人体の限界、運動競技の記録更新より困難に - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト25:名無しのひみつ 17/11/08 22:29:57.02 vsxqpR6+.net オリンピックにロボット部門を設置したらどうか。2足歩行の100メートル競争とか面白そう。 26:名無しのひみつ 17/11/09 02:29:13.59 KrbJFQfj.net >>13 霊長類最速と言われるハヌマンラグールでも 時速50km程度らしいしヒトがナチュラルで それを超えるのは厳しいと思う 27:名無しのひみつ 17/11/09 02:36:27.97 KrbJFQfj.net >>26訂正 霊長類最速はパタスモンキーで時速50kmを超える 正確な記録は不明だが55km/h以上を一定時間維持できるなら 瞬間的なトップスピードは60km/hを超えるかもしれない 中川尚史著『サバンナを駆けるサル パタスモンキーの生態と社会』P61 現に車でおいかけたら,なんと時速55キロメートルで走ったという. 霊長類としてはもちろん最速の記録である. 28:名無しのひみつ 17/11/09 09:53:58.89 Ovg74vQc.net ラングール サルの中でも尾が長く(狭鼻猿類)、アジア南部にいて餌に木の葉が占める割合が多い仲間だな 足が長く地上を走るのに適する 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch