21/10/27 08:51:26.05 KVbQB9p50.net
「ああああっ!」
「嫌がるわりにすんなり入るじゃないか」
「あうっ、くぅ……、恥ずかしい、うっ!」
「すっかり俺のチ〇ポが気に入ったようだな。いやらしく締め付けているぞ」
「い、言わないでぇっ! あっ、いいっ!」
「淫乱の血が騒いでいるだろ。ほら、そのいやらしい顔を見せるんだ」
激しいピストンで髪を乱して頭を振らされている肩口を後ろから大西が掴んで上体を起こした。
ガラスにうっすらと紗代の欲情に惚けた顔が映りこんでいる。
「イヤああああ!」