26/08/09 08:38:28.72 ih2xi6AK.net
割を食ってる世代は、いちいち論拠提示や説明等するまでもなく間違いなく存在してるよ
・各年新入社員採用人数の差
・人事制度の変化
細かいこと言えばもっと色々あるだろうけど、上記が大きな要因だろう
例えば、就職氷河期世代で、上位優良大企業に内定貰えず、わざわざ苦戦してる採用人数抑えられているNグループに泣く泣く入社したけど、まさに中小企業で課長以上になるのが簡単なのと同様にそういう世代は、同世代ライバル人数は少なくなり、各職級や役職の空洞を作らないよう調整される為、明らかに昇格面では有利に働くのは必然なこと。それを入社前から分かっていてあえてNグループよりも上位優良大企業蹴って入社した輩はともかく、それ以外の輩にとっては結果的に運良かったというだけの話。
この時期の世代って、ゆとり世代も多く、学力的にも怪しい輩が多い印象で、視座も低く器もまだ未成熟な状態で仕事もまともに出来てないのに空洞作らない為に先輩よりも貴方が言う無能達が早く出世してしまう状況が当たり前のように散見されるから、割を食ってると言ってるのではないかと思う
それに輪をかけて、近年は累積点条件や最短在級年数条件等も無くなり、女性優遇と昇格条件も以前よりもずっと緩くなった為、若ければ若いほどその世代が有利になっているのは間違いないからね