【ワールドカップ2026】 世界的歌手セザリア・エヴォラの祖国カボベルデ 無敵艦隊に食らいついて“緑の岬”の逆襲だ [朝一から閉店までφ★]at NEWS5PLUS
【ワールドカップ2026】 世界的歌手セザリア・エヴォラの祖国カボベルデ 無敵艦隊に食らいついて“緑の岬”の逆襲だ [朝一から閉店までφ★] - 暇つぶし2ch1:朝一から閉店までφ ★
26/06/15 13:34:25.08 fd38uBE2.net
[2026年6月15日13時0分]

今回のW杯で、また一つ新しい名前が世界に刻まれる。アフリカ大陸の西、セネガル沖の大西洋に浮かぶ島国、カボベルデだ。

日本ではサッカーの強豪国として広く知られているわけではない。それでも初めて本大会にたどり着き、グループHでスペイン、ウルグアイ、サウジアラビアと同組に入った。初戦は16日の「無敵艦隊」スペイン戦。初出場国にとっては、これ以上ないほど大きな挑戦になる。

カボベルデは10の島と小さな島々からなり、首都はプライア。かつてはポルトガル領で、1975年に独立した。国名はポルトガル語で「緑の岬」を意味する。

国の大きさは、日本でいえば滋賀県ほど。人口は約60万人で、東京都の八王子市に近い。決して大きな国ではないが、アフリカ予選では常連国のカメルーンを抑えて首位通過を成し遂げた。

ただ、カボベルデはサッカーだけの国ではない。

URLリンク(www.nikkansports.com)

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