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2026年6月26日 15:46
コミックナタリー編集部
ひさまくまこ「一畳間まんきつ暮らし!」を題材にした「一畳間まんきつ暮らし!アンソロジーコミック」の1巻が、本日6月26日に発売された。
「一畳間まんきつ暮らし!アンソロジーコミック」1巻
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東京のお嬢様学校へ編入するため田舎から上京した森田芽衣子が、女子寮兼漫画喫茶であるヘッジホッグに住み込みで働くところから始まる「一畳間まんきつ暮らし!」。
ヘッジホッグで働く4人を描いたアンソロジーの表紙は「ばっどがーる」の肉丸が担当している。また裏表紙は「はるみねーしょん」の大沖が手がけた。その他の参加作家には咲良ゆき、雪子、おのでらさん、まめ猫、眼亀らが名を連ねた。
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2:なまえないよぉ~
26/06/27 01:08:42.78 tj2EBTf0.net
全ての日本の文学賞において、朝鮮系やその他の混血の割合が、人口構成比に比べて大き過ぎませんか。言い換えると、両親とも日系人の受賞者の割合が、人口の割に少なくないですか。
受賞者選びに不正の疑いがあります。才能と熱意のある多くの日本人が排除されています。容認すると他の分野にも及ぶかもしれません。
しかも呆れたことに、多くの場合、朝鮮系の作家にはゴーストライターがついていて、自分自身ではあまり書いていないことが多いそうです。
皆さんが考える両親とも外国系、または日系混血の受賞者を挙げてみて下さい。
(不正があれば読者ファンの力で正すべき、と考えています。)
3:なまえないよぉ~
26/06/27 09:29:02.74 6bMkIXpO.net
彼女はゆるまんです。