“コミケの女帝”と呼ばれたイラストレーター「七瀬葵」が語り明かす…90年代コミックマーケット「伝説」と「騒動」の真相 [朝一から閉店までφ★]at MOEPLUS
“コミケの女帝”と呼ばれたイラストレーター「七瀬葵」が語り明かす…90年代コミックマーケット「伝説」と「騒動」の真相 [朝一から閉店までφ★] - 暇つぶし2ch1:朝一から閉店までφ ★
26/05/18 12:51:14.11 upnif8+P.net
2026年05月17日

 日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット(以下、コミケ)」が、昨年12月30日~31日に東京ビッグサイトで開催された。コミケの1回目は1975年12月21日に虎ノ門日本消防会館で行われ、その後、規模の拡大とともに会場を変えながら継続し、昨年末で107回目、50周年という節目を迎えた。
 そんなコミケで圧倒的な人気を誇り、“コミケの女帝”と呼ばれた作家がいる。イラストレーター・漫画家の七瀬葵氏である。1990年代、七瀬氏の同人サークル「パワーグラデイション」は、同人誌を買い求める人が建物の外まで列を作る“シャッター前サークル”の象徴であった。
 また、七瀬氏が同人誌でたびたび描いた「サムライスピリッツ」のキャラ“ナコルル”の絵は、メーカー側からも高く評価され、同作のアニメ(OVA)でキャラクターデザイナーとして抜擢されるに至った。こうした公式と同人作家のコラボレーションは今でこそ珍しくないが、当時としては画期的なことだった。
 コミケの歴史を語る上でも、オタク文化を語る上でも重要なクリエイターの一人といえる七瀬氏に、90年代のコミケで残した数々の伝説について話を聞いた。また、近年七瀬氏が関心をもつ生成AIの話題にも触れつつ、同人文化や二次創作の在り方についても語ってもらった。【文・取材=山内貴範】(全2回のうち第1回)

URLリンク(www.dailyshincho.jp)

初めてのコミケでいきなり壁サークルに


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch