25/09/21 23:54:59.27 bIEfaOWd.net
9/17(水) 14:50配信
マグミクス
作品ファンならではの視点に反響
「世界陸上」の男子110メートル障害決勝で5位に入賞した村竹ラシッド選手(JAL)が、アニメやマンガ好きの間で話題となっています。
ラシッド選手は2025年9月16日に行われた決勝で、スタート前に名前がコールされた際、『ジョジョの奇妙な冒険』第6部「ストーンオーシャン」に登場する「エンリコ・プッチ(プッチ神父)」のポーズを決め、SNSで反響を呼んでいます。
●予選から決勝まで、さまざまなアニメポーズを披露
現在、9月13日から21日まで開催されている「世界陸上」に出場しているラシッド選手。2024年パリオリンピックの出場経験もある彼は、今大会の予選から決勝まで、名前が呼ばれるたびにさまざまなキャラクターのポーズを披露してきました。
予選では『ボボボーボ・ボーボボ』の主人公「ボボボーボ・ボーボボ」のポーズ、準決勝では『HUNTER×HUNTER』に登場する「ネテロ」のハートポーズを決めました。
そして決勝では『ジョジョの奇妙な冒険』第6部のラスボス「プッチ神父」のポーズを披露。
「ポーズのセンスが最高」「キャラの解像度高すぎ」「既視感あると思ったらボーボボか(笑)」などと、陸上ファンのみならず、アニメやマンガ好きも喜ばせました。
●メダルに届かず号泣するも、「ジョジョ立ち」の意図を説明
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